気の合う女友だちは三千里たずねなくてもいる

作者
青沼貴子
出版社
竹書房

3.00

163

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matsuoが読んでいます

既刊1巻

発刊:2018.02.15

あらすじ・ストーリー紹介
浮かれたとき、頭にきたとき、つらいとき、話をきいてくれる女友だちがいると本当に人生が楽しい地元・東京都板橋区で女6人で集まる「板橋マダムス」をはじめ、学生時代からの女友だち、仕事で知り合った女友だちなど、さまざまな女友だちに囲まれている著者。人生で大事なことはすべて女友だちから教わったといっても過言ではない。そんな著者が女友だちがいたからこそ乗り越えられた人生の局面、またどうやって女友だちを作っていったか、そしてつき合いを続けるコツを自分の体験をもとにつづる。20代の長女の場合、80代の母親の場合など、年代別の女友だち事情もリポート。★単行本カバー下イラスト収録★