この漫画のレビュー

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3.91

542件の評価

5.0

20巻まで読みました

このレビューにはネタバレを含みます。

2021/03/04、20巻(178話)までnt。想像つかなくてワクワク読み進めれる。こんな最初ドファンタジー設定を論理的に解いていくなんて初めて見る感じで楽しい。科学に興味持てそうな。普通に学べる。悪役だった奴も後々心強い味方になるの嬉しい。絵が見やすい。思想は人の数だけあって相違が生じるから超仕方ないけど。やっぱどうしても武器って不可欠な物になって、ここから戦争って起きるんだなぁてもちょっと思ったりしちゃった、だから人殺さないをかなり気遣ってるっぽそう。
司帝国とバトって氷月がサイコで裏切って司死にかけで冷凍保存、石化して復活させて治療しようと試みる。石化の解明のため父が残した無人島の宝箱のプラチナを探しに行く。プラチナ見つけて硝酸作り放題なったけど、石化装置で島を牛耳るイバラとバトり、勝って装置もゲットで帰り司復活仲間に。石化の首謀者らしWhyManは月にいると判明し、月に行くため宇宙船を作ろうと、世界中に材料集めに船旅中。アメリカのコーン採集は数名が取引で残った。20巻では、石化装置の爆心地は南米のアマゾン川だと千空とDr.ゼノが2人で考察した。そこに向かっている千空ら、それを追うスタンリーら。

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