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『パンがないなら私を食べればいいのに』の書影

パンがないなら私を食べればいいのに

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発刊: 2011.02.25 ~

既刊1巻

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クラスメートの男の子が好きだけど、いつまでも恋人未満…。悶々としていたある日、イケメンでオトナな年上の男性が現れて…!?表題作ほか、ちょっぴり背伸びしたい女の子の恋心を描いた4本の短編集です。【収録作品】パンがないなら私を食べればいいのに/先生のあいしかた/センパイフェチ/キスパーティー

業界を震撼させた問題の書、懲りずに第3弾発射!!不況知らずのビジネスコンテンツ「萌え」―――その裏側を包み隠さず漫画化して話題となった本作、今回もギャル漫画家・浜田ブリトニーが、何もかも全部書く!!「性的」ゆえに、敬遠されがちな「エロ」の世界。だがアダルトゲームの与える大きな影響、そして収益を見ずして、「萌え」コンテンツは語れない!!さらにコスプレやフィギュア業界の実態にも迫ります!!

『銀座カクテル恋慕譚』の書影

銀座カクテル恋慕譚

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発刊: 2014.07.10 ~

既刊1巻

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昭和28年、ここは花の都・東京銀座。バーキネマには今宵も洒脱な男達が集う。大企業の御曹司・宝井君は、大学生活の傍ら道楽でボーイのアルバイトを始めた。仕事を教えてくれる厳しい先輩・キツネさんは、妙に男を惹きつける色気で、客の口説き文句をさらりとかわす。飄々とした風情に反して、キツネさんは一途な恋心を秘めていた。意中の相手を見つめる眼差しに、宝井君は苛立ちを隠せず、キツネさんを押し倒してしまい――。バーを舞台に醒めることのない、惑乱の恋が始まる。電子限定の描き下ろしページも収録。

『夢が叶う12月』の書影

夢が叶う12月

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発刊: 2012.12.17 ~

既刊1巻

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家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。どういうことなのでしょうか?ある時は血まみれである時は頭に矢が刺さり、またある時はダイイングメッセージで「かつお」と書きながら…妻が死んだふりをして夫を迎えるその真意は?『Yahoo!知恵袋』に投稿された質問は大反響を呼び各ネットニュースにもとりあげられました。ニコニコ動画ではこの質問にインスパイヤされたほぼ日P氏の楽曲が投稿され110万再生を超えています。シュールだけど可愛いボケをかます妻を愛情をもって突っ込み、時にはスルーする夫。そんな夫婦のやりとりを独特のシニカルな作風のichida氏がコミック化します。ブログには書かれていない新ネタ(?)も収録!ニヤリと笑え、ホロリと癒される1冊です。

『スーツの豹変カレシ』の書影

スーツの豹変カレシ

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発刊: 2015.03.28 ~

完結・全1巻

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お見合いパーティで出会った優しくてイケメンの彼氏。結婚前提のおつきあいなのにHはまだで草食男子…? と思っていたら、ある夜、エッチな野獣に豹変して!? いけないチカンごっこや初めてのプチSMなど絶倫Hたっぷりの作品集☆

『同居人の美少女がレズビアンだった件。』の書影

同居人の美少女がレズビアンだった件。

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発刊: 2014.09.14 ~

完結・全1巻

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33人が同居するシェアハウスにやってきた、とってもかわいい女の子。彼女の名は牧村朝子、通称「まきむぅ」。職業はタレント。ある日彼女はこう言った。「私、早く彼女が欲しいな~」そう、彼女は「レズビアン」だったのだ。やがて“運命の人”森ガ(フランス人)と出会ったまきむぅ。なんとフランスで「結婚」までするそうな!?幸せいっぱいに見えるふたり、でもその過程には当然悲喜こもごもが……。元同居人みきによる、独断と偏見と愛に満ちた(?)恋愛観察日記。牧村朝子公式ブログで人気を博した連載漫画の書き下ろし書籍化!

『今日、俺は恋から逃げてきました』の書影

今日、俺は恋から逃げてきました

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発刊: 2016.05.10 ~

既刊1巻

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光輝は体育教師。ガサツでデリカシーが無いのが原因で浮気され、先日離婚したばかり。職場も転任し、もう女はこりごりだ~! と、高校時代の同級生・伊能の家へ転がり込む。伊能は、今は手作りのお菓子屋さんをやっているが、元ナンバーワンホストで寡黙なモテ男――しかも、実は昔、光輝は伊能に告白されたことがあった! 昔の告白を“モテすぎておかしくなってた”と全然理解していない鈍感な光輝にいらついた伊能は、「体でわからせるしかない」と押し倒してきて……?

『かなわぬ恋にこの身を捧げ』の書影

かなわぬ恋にこの身を捧げ

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発刊: 2014.12.01 ~

既刊1巻

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マディは6年ぶりに故郷に帰ってきた。かつて狂おしいほど愛した恋人、コールの息子をつれて。名家の御曹子の彼とは身分違いで結ばれるはずもなかった。それでもマディは一縷の望みをかけて妊娠を告げる手紙を書いたのに、彼から返事は来なかったのだ。一方、コールはマディの帰郷を風の噂に聞き、消えたと思っていた憎しみがよみがえるのを感じていた。僕を捨て、母親の情夫とともに姿を消した恋人。清楚なふりをした淫らな娘。いったいなぜ今、戻ってきたんだ?

『ふたしかな僕たちは、』の書影

ふたしかな僕たちは、

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発刊: 2010.12.15 ~

既刊1巻

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こんなに切ないのも、こんなに苦しいのも、きみを好きなせい――。タケルとトモヤはお互いに想いを寄せながらも、その恋心は「何より気のおけない友達同士」という関係の中にたゆたうままだった。しかし、トモヤの身に起きた「ある事件」によって二人の関係はいびつに歪んでいく。二人の親友のウツセ、大人しいゲイのクラスメイト・ハタ、四人の想いがジグザグと交錯し、絡まり合う……。※著者あとがきは収録しておりません

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