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付き合いで合コンに参加した女子大生のリカ。 酔っ払いの男に絡まれて困っていたらきれいなお姉さんに助けられて、そのまま…!未公開の書き下ろし話も収録!

『この愛が罪でも』の書影

この愛が罪でも

118

発刊: 2019.10.01 ~

既刊1巻

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弱った私を抱き締めるのは、愛してはいけない青年…。カリブ海に浮かぶサン・フェリペ島を訪れたミーガンは、迎えに現れた甥レミーの逞しく成長した姿に目を奪われた。彼に会うのは16年ぶり。15歳のときに両親が別れて、母が島に住むレミーの祖父と再婚して以来。奔放な母を許せず、実父と暮らすことを選んだ私は、大好きだったレミーやこの場所から距離を置いた。そう…永遠に置いておくべきだったんだわ。ミーガンの瞳に潜む欲望を誘い出すかのように、レミーが熱い視線を絡ませる。禁断の恋が始まろうとしていた。

『黒トカゲ』の書影

黒トカゲ

118

発刊: 2019.11.12 ~

既刊1巻

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あの江戸川乱歩の名作『黒蜥蜴』を『少年アシベ』『大阪ハムレット』の森下裕美がコミカルに愛らしく翻案!名探偵明智小五郎と女怪盗黒トカゲの息詰まる攻防が面白おかしく繰り広げられます。『黒蜥蜴』は江戸川作品の中でも特に人気の高い作品。今まで映画・ドラマ・演劇などいろいろな演出がなされてきました。江戸川乱歩ファン、推理小説ファン、明智小五郎ファン、美輪明宏ファン、そして従来の森下裕美ファンに広く受け入れられる作品になっています。

『バカにつける薬がない!』の書影

バカにつける薬がない!

3.17

118

発刊: 2019.11.15 ~

既刊1巻

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マンガ編集者の中西とその後輩で無類のイケメン好きな鋼太郎はクズとヒモ、ヤりたいときにヤる性欲処理の関係。ある日、中西の担当する作家・大隈がスランプに陥り食事もままならず倒れてしまったのを心配し見かねた中西は家事だけは一人前な鋼太郎に大隈の身の周りの世話を頼むことに。ぼさぼさの髪にひげ面(あとなんか汚い)な大隈にドン引くものの意を決して身の周り(シモ)の世話をするが、ひどくされたいドマゾの鋼太郎は、突然スイッチの入った大隈の激しいセックスにイキ狂わされてしまった上に、身綺麗になった大隈のイケメンさにコロッとほだされてしまう。……ってだけでは終わらない!!!???クソみたいな、アイのかたち。ネコの才能も抜群!ドS編集者×ひどくされて喜ぶドMクソビッチ×ドエロな雄み野獣セックスをする漫画家ドSでドMでドエロなドドド三拍子入り乱れる恋のトライアングル!★単行本カバー下画像収録★【電子限定で描き下ろしの4ページ漫画が収録されています。】

『俺のムスコが反抗期』の書影

俺のムスコが反抗期

3.17

118

発刊: 2020.10.24 ~

完結・全1巻

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コンビニ店員の高梨力翔は女の子とのセックスが大好き。でも、複数のセフレとお気軽Hを楽しんでいた矢先、急にムスコが勃たなくなってしまう! その後も勃ちが悪くてヌけずじまい…。そんな時、公園のトイレで大学生の門倉冬也と出会う。なんと冬也は口の中が性感帯の口内快楽者で、口での奉仕(=フェラ)が一番快感を得られるらしい。試しにお願いしてみると、頑なだったムスコがあっという間に…!! 喜び勇んでセフレとのセックスを楽しもうとした力翔だけど、なぜかまたムスコの反抗期が始まってしまい…!? 電子限定おまけ付き!!

豪華作家陣による俺ガイルコミック集発売!7月からアニメ第3期放送となる『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』のコミックアンソロジーがサンデーGX編集部から登場! GXの豪華作家陣に加え、ゲスト作家のイラストや漫画を収録! ここだけでしか見られない、『俺ガイル』エピソードの数々は必見!【執筆作家陣】カバーイラスト:伊緒直道イラスト:クリスタルな洋介、ねこぐち、福田宏、吉田ばな漫画:蒼井ひな太、伊緒直道、い~どぅ~、高田康太郎、田口ケンジ、館神、ミトガワワタル(敬称略・五十音順)

『5/5・企画』の書影

5/5・企画

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発刊: 2005.04.09 ~

既刊1巻

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『アカツカNo.1』の書影

アカツカNo.1

118

発刊: ~

既刊1巻

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   1968年から75年にかけての赤塚不二夫の仕事を1冊にまとめたスクラップブック。「少年マガジン」の『天才バカボン』(1967年連載開始)と「少年サンデー」の『レッツラゴン』(1971年連載開始)を中心に赤塚漫画を抜粋、「週刊文春」などの雑誌記事も織りまぜ、多角的な視点で赤塚の隆盛期を再現。漫画雑誌と同じ判型、コマの余白のクイズや雑学情報、広告も当時のままに掲載するという大胆な手法で、赤塚の圧倒的なパワーを見事によみがえらせている。 <p>   ページをめくれば、バカボンパパ、目ン玉つながりのおまわりさん、ウナギイヌ、ゴン、ベラマッチャが、不条理ギャグ、オカマギャグ、暴力ネタ、下ネタと、少年誌とは思えない過激さで暴れまくる。中でも、本書の構成者が特に再現したかったと語る、見開きいっぱいにバカボンパパ、続いてバカボンのアップのみというページは最高にクダラナイ。自らをギャグにしてしまった「山田一郎」改名事件にいたっては、そのバカバカしさにうなるしかない。 <p>   本書の影の主役は、そんな赤塚を支えてきた当時の編集者たちだ。主人公そっちのけで、赤塚と編集者との楽屋話を描いた『レッツラゴン』。完成前の下絵を堂々と掲載するといったハチャメチャぶりが際立った『天才バカボン』。赤塚漫画のナンセンスさを楽しんでいる、漫画雑誌の作り手たちの「勢い」が実に小気味いい。古き良き漫画の一時代を凝縮した本書は、赤塚漫画に触れたことのない若い読者にも新鮮な驚きを与えるに違いない。(中島正敏)

『瓢かわいや』の書影

瓢かわいや

118

発刊: 1992.09.01 ~

既刊1巻

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