3.35
4
発刊: 2019.04.25 ~
既刊1巻
新刊通知
a極度の貢ぎ体質である美鶴は、ボロボロな姿で行き倒れていた志朗に声をかけられる。持ち前の貢ぎ根性で無一文の志朗に食事を奢った美鶴は、この出会いに運命を感じ部屋に泊めることに。ところが、彼が非の打ち所がないNo.1ホストだと知って――…!?【貢ぐことこそ愛の証明!?】
twitter総閲覧数2000万以上(2019年2月時点)の話題作がついに書籍化!「推しじゃなくて俺を見てください!」雑貨屋でアルバイトする男子高生の巻くんは、同じバイト先の二十歳を超えたオタク女子 丸野さんに恋をする。なんとかして距離を詰めたい巻くんだが、ライバルが存在した。その正体は丸野さんがドハマリしている乙女ゲームに出てくる男子高生!このままでは比較され、現実の男の理想が高くなってしまう…!そんな悩んでいたある日、丸野さんから「私の推しに似てるから、ちょっとこのセリフ言ってみて」と無茶ぶりが!本当は恥ずかしくてたまらないけど、喜ぶかわいい彼女が見られるなら…。嫌々ながら、巻くんにとってどこかまんざらでもない日々が始まったのだった。不器用なやり取りがもどかしい、オタク女×男子高生の胸キュン必死のラブコメディ!
フツーを一生懸命生きている全ての人へ!!仕事ができる。だけど世間を上手く渡れない系サラリーマン・野田とその野田の所へころがりこんできたキレ気味女子・有加利。そして野田がほのかに想いを寄せる同期の上島。そんな3人を軸に繰り広げられる、首がもげるほどうなずきたくなる抱腹絶倒キレ味上等、物語開幕!!
3.17
4
発刊: 2019.08.09 ~
完結・全3巻
新刊通知
a女の子が可愛くて苦手なヤンキー男子高校生・熊田が図書館で出会ったのは、ちっちゃい子供…じゃなくて、同い年の学年一位の秀才・さやかだった! さやかとは普通に接することができる熊田…それは小さいからなのか、特別だからなのか…!? 作者Twitterにて大人気のベイビーラブコメついに書籍化!
3.37
4
発刊: 2019.08.09 ~
完結・全5巻
新刊通知
a花の女子大生・本金ひのは、深夜営業の居酒屋でアルバイトを始める。だがお客さんは全員、美少女の妖怪だった!! 時に脱がされ、唾液まみれにされながら、ひのは必死に働き続ける──!! 少女たちの笑いと汗と涙と謎の液体と、色々飛び交う居酒屋コメディ、開幕!!
3.17
4
発刊: 2019.08.09 ~
既刊1巻
新刊通知
a誰よりも何よりもかわいがられたい。元ヤン弁護士・姫島明希には、秘密がある。それは“かわいがられたい”願望があるということ。普段クールな仮面の下に隠しているが、本当はお姫様のように「かわいい」と言われたいのだ。そんな秘密を唯一共有してる後輩でヤクザの竜二は、イカツイ面に似つかわしくない優しい言葉で明希を甘やかし、蕩けるようなsexで快感に溺らせてくれる。でも、明希には長い間片想いしている相手がいて――?
3.15
4
発刊: 2019.08.26 ~
既刊1巻
新刊通知
a蓬莱 巡(31)・職業:売れないwebライター。仕事を選べる立場じゃなくアダルトグッズのモニターなんかもこなしたりする。そんな日々の癒しは近所の「しば整骨院」に通うこと。整体が目的…ではなく13歳年上の柴に会うため。小学生の頃、スポーツ少年団コーチの柴と出会ってから十数年、ずっと片想いをしている。ある日、独身で家事がままならない柴のハウスキーパーを買ってでた巡。いそいそと通い妻よろしく柴の元に通っていたが、柴にお見合いの話が持ち上がり―――?
【求めるのは、安定ではなく「刺激」】「君が付けた噛み痕、消えちゃいましたよ?」探偵事務所を営む飛名は、新しい事務所の近くにある喫茶店の店員・清志と出会う。反抗的な態度、その割に愛嬌のある雰囲気…。彼に興味がわいた飛名は、喫茶店に足繁く通う。一人で店を回している清志は、常連客となった飛名に対し、少しずつ心を開きはじめる。その様子に気づいた飛名はある夜お礼と称し、淫猥な手つきで清志に触れはじめ――…。
ある日突然現れて、俺の心をかき乱した――フォトグラファーの夢破れ、人生諦めモードで過ごす栄輔は、唯一の癒しである近所の桜の木の下で一人の高校生に出会う。思わずシャッターを切ってしまうほどの美男子・櫂は、のちにお向かいさんだと判明。その後、毎日のように栄輔のボロアパートに入り浸るようになる。非の打ち所がない優等生は栄輔の前でだけは自然体でいられるらしく、栄輔自身も櫂との時間を大切に思い始めていた。しかし、櫂の好意が恋愛感情だと知り、栄輔の中に戸惑いと不安が膨らみ――? ※帯に記載のプレゼントフェアは電子版は対象外となりますので、お気をつけ下さい。
3.17
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発刊: 2019.09.06 ~
完結・全12巻
新刊通知
aいつか人間を化かしてみたいと夢見る、豆狸の女の子・まめだ。少女に化けて大都会・大阪に繰り出し、黒髪の美女を化かそうとするが一目で見破られてしまう……! 落ち込むまめだに容赦なく「里に帰れ」と言い放った美女は、自分を「落語家」だと名乗り……? 笑うかどには、たぬきたる。読むと笑顔になる大正落語ファンタジー、ここに開演!