安藤なつみさんの作品の書影

安藤なつみ

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作品数:11

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プロフィール

安藤 なつみ(あんどう なつみ、1月27日 - )は、日本の漫画家。愛知県名古屋市天白区出身。女性。血液型はB型。代表作は小林深雪と手掛けた『キッチンのお姫さま』、『ARISA』。

安藤なつみの作品

一覧
『私たちはどうかしている』の書影

私たちはどうかしている

3.59

8685

発刊: 2017.3.4 ~

既刊15巻

七桜(なお)は幼いころ、母が住み込みで働いていた老舗和菓子屋・光月庵で椿と出会う。しかしある事件が起き、殺人の容疑をかけられた七桜の母は逮捕され、七桜も追い出されてしまう。15年がたち、失意の七桜の前に現れた椿。二人は和菓子の腕を競って対決することに。七桜の人生を狂わせた椿。その憎い椿は、あろうことか七桜に自分との結婚を持ちかける。七桜をかつて幼なじみとだは気づいていない椿。思いもよらない言葉に七桜は!?

『ARISA』の書影

ARISA

3.16

707

発刊: 2009.3.2 ~

完結・全12巻

『十二宮でつかまえて』の書影

十二宮でつかまえて

3.05

518

発刊: ~

完結・全4巻

星沢りり、星占いが得意な14歳、中学生。家(占いの館・SPICA)では、行方不明の母親の代わりに占星術師もやっている。さらにもうひとつのヒミツの顔。それは……名探偵・スピカ!! 先祖代々伝わる指輪(スターリング)を使って星霊(せいれい)を呼び出し、その力で今日も難事件を解決していく! そんな時、転入してきた及川広海は、りりと幼稚園の頃によく遊んでいた幼なじみで……? 大人気探偵ストーリーが登場!!

『ハイジと山男』の書影

ハイジと山男

3.00

467

発刊: 2015.5.5 ~

完結・全3巻

派遣社員だったハイジは亡き祖父が遺した山小屋を訪ねることに。一族の変わり者だった祖父。そんな彼と一緒に働いていたという霧島はハイジの山男(=祖父)のイメージを覆す爽やかな青年。しかしいざ山に登ってみたら厳しくハイジにも容赦がない。ようやく山小屋に着いて安堵するも、そこはハイジの想像を遥かに超えるものだった。「こんなはずじゃ!?」と心の中で叫ぶハイジだが山で見た光景が彼女を変える。ハイジの山小屋修業が始まる!

『マリアっぽいの!』の書影

マリアっぽいの!

3.00

378

発刊: ~

完結・全2巻

聖カタリナ学園の入学式の日に、交通事故にあった安倍ひなた。でも、奇跡的に助かり、学園のプリンス・椎名創とも出会い、楽しい日々を送っていたのだけれど……。そんな時、学園の寮が火事になり、炎の中からマリアさまが現れた!! 本来なら交通事故の時に死んでいたはずのひなたが、今、生きているのは手違いがあったから!? マリアさまがひなたに与えた“生きるための条件”とは? 奇跡のラブファンタジー!!

『スマイルでいこう』の書影

スマイルでいこう

3.00

328

発刊: ~

完結・全2巻

藤原笑、14歳。夢は“世界一の女”になること――。笑の家族は、両親が残してくれた“らーめん藤”を営む兄・優と弟・直の三人。ミスユニバースを目指し、日夜女の子にみがきをかけている笑の憧れの人は、女優の幸田真理子。ところが、その幸田真理子と兄が結婚!? しかもその息子が転校してきたばかりの水野ひかるだなんて……。ひかるとわたしが、家族になるの? 大人気乙女のハチャメチャ恋物語(ラブストーリー)登場!!

『貯めてみせまショウ!』の書影

貯めてみせまショウ!

327

発刊: 2003.5.5 ~

完結・全1巻

なんでもやります、お金のためなら!! 文学全集を買うためにお金が必要な古賀うらら。俳優を目指し、俳優養成学校に通うための資金を得たい時田和海。両親が離婚し、札幌の実家に帰ってしまった母に会うための旅費がほしい大河内まりあ。古本屋のバイトで偶然出会った3人。夢と希望と目的のため、3人の知恵とパワーで、明るく目標額を貯めてみせまショウ! おちこぼれ忍者のラブ・アクション『花丸忍法帳』も収録!!

『ワイルドだもん』の書影

ワイルドだもん

3.04

303

発刊: 2003.9.1 ~

完結・全3巻

恋をしたいお年ごろの千野、中学2年生。でも、冒険小説家のパパが、動物だらけの無人島から連れてきた、超野生児・ヒョウくんと暮らすことに!! ヒョウくんは、ずっと動物の中でひとりで生き抜いてきたという。毒があると携帯電話を叩き割り、ハトをあやつり、電柱を飛び回る……人間の“常識”が通用しないハチャメチャぶりに、乙女の恋は大ピンチ!? 恋のサファリパーク、スタートだよ!

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作品レビュー

一覧
moeさんのアイコン

moe

yoshimoe1130
2週間前

1.0

70話

私たちはどうかしている

レビュー(120)件

既刊15巻

chinさんのアイコン

chin

kamaboko39
2ヶ月前

3.5

15巻まで読みました

むしゃくしゃするが気になる

私たちはどうかしている

レビュー(120)件

既刊15巻

4.0

14巻まで読みました

早く続き読みたい笑

私たちはどうかしている

レビュー(120)件

既刊15巻

miiiiiさんのアイコン

miiiii

miho_osaki
10ヶ月前

4.0

13巻まで読みました

続きが気になりすぎてる

私たちはどうかしている

レビュー(120)件

既刊15巻

4.0

11巻まで読みました

このレビューにはネタバレを含みます。

2020/04/26、11巻。
老舗和菓子屋光月庵は大旦那、旦那、妻キョウコ、息子椿。住み込み職人の母、娘なお。椿となおは仲良しで好き合っていた?だろうに、旦那様が死んでなおの母が殺したと椿が言って、なお親子が追放されてスタート。大きくなって、なおは真実を突き止めたく椿の妻になる。互い好きになるがなおは母の復讐の方に気持ちを徹する。火事の際、椿はなおを迎えにいくが倒れた。椿は家を1番に選んだというキョウコの嘘でなおは光月庵を離れる。事件の真実が分かってきた。旦那様となお母は元々恋仲、大旦那が反対してキョウコと結婚したけど全く愛さず。旦那様となお母の子供がなお。キョウコは喜多川父と不倫してその子供が椿。旦那様は自殺か他殺か誰がやったかは分からない。キョウコはなお母に嫉妬していたため犯人に仕立て上げ追放した。なおは恨んだから?両親が大切にしていたから?光月庵を自分が継ぎたいと考えた。喜多川に助けてもらい自分の店花がすみを持つ。喜多川はなおに惚れる。大旦那は光月庵の跡取りをお菓子が美味い方で決めるとした。決着は分からずで11巻終了。
ネットのネタバレで12巻内容見た。なおに決まったが光月庵内でなおは嫌われる。喜多川がなおにアプローチするが喜多川を好きな女が邪魔する。とかだったきがする。

私たちはどうかしている

レビュー(120)件

既刊15巻

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