岡崎つぐおさんの作品の書影

岡崎つぐお

ファンになる

作品数:16

しゃもじお兄さんさんがファンになりました
ファンになる

プロフィール

岡崎 つぐお(おかざき つぐお、1960年4月23日 - )は日本の漫画家。東京都出身。1980年に『2年A組星子先生』でデビュー。デビュー後は しばらく小学館の少年漫画『週刊少年サンデー』で活躍した。代表作は『ジャスティ』『ラグナロック・ガイ』など。2011年、「Web Magazine KATANA」で、『ジャスティ~ネオランビス編』が始まった。女優の清水まゆみは叔母(母の妹)。

岡崎つぐおの作品

一覧
『メタル・バック』の書影

メタル・バック

3.07

708

発刊: 1996.5.4 ~

完結・全3巻

超人的な強さを持つメタル・バックとなったサヴライ・シルヴァーの活躍を描くSFアクション。21世紀前半、局地戦争において特殊戦闘服を装着するために背中に金属板を埋め込んだ兵士“メタル・バック”が登場した。しかし戦争が終わり、英雄になり損ねたメタルバックは、社会を蹂躙する者と狩る者とに分かれていく。公序支援団体に所属する賞金稼ぎのシルヴァーは、犯罪者となったメタル・バックを狩っていた時、女刑事のリサ・リスゴーと出会い……!?

『どきどきハートビート』の書影

どきどきハートビート

3.05

419

発刊: ~

完結・全5巻

百瀬(ももせ)さやかは、土州鯉署(どすこいしょ)に配属されたばかりの新人女性刑事。とある事件で、強盗犯を追って犯人の銃撃を受けた際に、とんでもない新薬も一緒に浴びてしまい、特異体質の持ち主になってしまった!!それは、胸がどきどきすると、爆発を巻き起こし、肌も露わにしたスーパーサヤカに変身してしまうというのだから、さあ大変!!これじゃ、胸がときめく恋だってできないじゃない!?

近未来を舞台に“神々を滅ぼす男”と呼ばれる最強の兵士の活躍を、壮大なスケールで描いたSFアクション。神々を滅ぼす男という意味を持つ「ラグナロック」と呼ばれる男、ガイ・グレイバードの抹殺指令を受けたメルダー部隊7の隊長・ハニーデュー・ハニー。最強を誇る特殊機動部隊“30・サタン”の唯一の生き残りであるガイは、自分を襲ってきたメルダー部隊7の本陣へ乗り込んでいく。そこでガイと対峙したハニーは、彼が軍に追われる理由を尋ねるのだが……!?

『プリマス A PLOT OF NIGHTMARE』の書影

プリマス A PLOT OF NIGHTMARE

340

発刊: 2008.5.1 ~

既刊2巻

怪物が出てくる悪夢を見続ける小学四年生のヒロキは、学校でその悩みを打ち明けた時、妖精獣・ブラックファーに取り憑かれた友達・マッチンに襲われる。そこで“紫の風のズロー”に助けられたヒロキは、いつも見る悪夢は“魔の者”が住む魔邪夢界の光景であり、自分とマジャムの契約を交わせばどんな願いも叶うのだと教えられる。そしてその夜、ブラックファーに憑かれた姉・イズミに首を絞められたヒロキは、ズローと契約を交わそうとするが、魔邪夢界の第7王子・青い炎のプリマスが現れて……!?

『春美120%』の書影

春美120%

307

発刊: ~

完結・全6巻

武道の達人である兄達を持ちながら、スポーツはまるでダメな末弟・松平春美(まつだいら・はるみ)が、紆余曲折の末に秘めた実力を発揮させていく青春ストーリー。長男は合気道、次男は剣道、三男は空手の達人として全国に知れ渡った松平兄弟だったが、四男の春美だけは何も取り柄がない平凡な少年であった。しかし、春美が高校入学と同時に、各運動部が熾烈な春美争奪戦を繰り広げて……!?

すべて表示(16)

作品レビュー

一覧

3.5

面白いと思うんだが。

ジャスティ

レビュー(1)件

既刊6巻

3.6

5巻まで読みました

どきどきハートビート

レビュー(1)件

完結・全5巻

4.1

7巻まで読みました

ラグナロック・ガイ

レビュー(1)件

完結・全7巻

tytydyさんのアイコン

tytydy

tytydy
5ヶ月前

3.6

7巻まで読みました

ラグナロック・ガイ

レビュー(3)件

既刊7巻

この漫画家が好きな人におすすめ

Loading ...
Loading ...