吉岡公威

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プロフィール

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吉岡 公威(よしおか きみたけ)は、日本の漫画家。

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笑いの要素がかなりふんだんに詰まってる。基本ふざけた内容であるが、たまにあるシリアスな場面では思わぬ名言も出てくる。 ちなみにダイビングサークルを舞台にしてますが、ダイビングの要素はかなり少なく内容の6〜7割は飲み会です。by スーパードライ (10)

てんぷる

3.43

2301

28

発刊:2019.07.05

既刊3巻

どうしても「ぐらんぶる」との比較になってしまう。 あちらは原作者が頭のネジの外し方を知ってる上でコントロールしているので面白いのだが、こちらは設定面白いけどある意味常識的な思考なので突き抜けられず、ウケを狙うと「ぐらんぶる」と同じ展開をなぞるしか無くなってしまう作者の苦しみが滲む作品。by まちゃるんと (332)

マテリアルパズルのエピソード0だが、読み出すと世界観が同じなのか疑いたくなるくらい別の作品を読んでるようだった。 ストーリーは普通に面白いが、マテリアルパズルの続編とハードルを上げて読むと拍子抜けする。 今後の続編編、マテリアルパズルが本当に完結する時にこの作品も伏線として意味を成せば評価も上がるかもしれない。 by あのひと (621)

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