宇河弘樹

プロフィール

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宇河 弘樹(うがわ ひろき)は、漫画家、イラストレーター。広島県出身。1994年、『月刊コミックドラゴン』(富士見書房)に掲載の「黒エルフの不仕合わせな事情」でデビュー。その後『ヤングキングアワーズ』(少年画報社)を中心に寄稿。2000年から2007年まで同誌にて代表作「朝霧の巫女」を連載した。この作品はアニメ化もされたが、のちに製作サイドの度重なる不誠実な対応に業を煮やし、アニメ版のDVD全巻購入特典を本人自らが製作、発送した。

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朝霧の巫女

3.17

285

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発刊:----.--.--

完結・全9巻

妖怪との邂逅が描かれた稲生物怪録をベースに、 亡き人への未練と、生きる現在への想いを描いた神話の物語。 連載開始から13年、長い道のりでした… 4巻から5巻へ到るまでに作者のリアル界隈で色々あって、 続きが出る事が都市伝説化しそうだったけど見事(?)に完結。 仁義なきカバー裏もオワタwby まちゃるんと (335)

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