発刊: 2024.07.26 ~
既刊1巻
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a社会の教“カス”書でボケまくり! たいくつな社会の授業…だけど、ケシカスたちの手にかかれば、爆笑のボケまくりの時間に! 教科書に書いてある「農家のセリフ」、「スーパーの仕事内容」、「鎌倉時代の武士の体制」などなど。いつも学校で見る「あれ」が、ちょっといじくるだけでこんな笑えるなんて…! キミも学校でやってみたくなるはず! さらには最近流行のVTuberになってみたり、いつもの仲良し友達だけで、花見をしたり、大暴れ! いつでもどこでもキミを笑カス、最高の爆笑コミックをご覧あれ!
祖母と2人暮らしの少年・宇埜薫は、謎の男・天涅耀司との出会いを機に、死霊術士(ネクロマンサー)の世界へ足を踏み入れる。人の魂を喰らう“死霊”が祖母を襲うのを目撃するが…? 薫と耀司が織りなす死霊術士バトル、始動!!
3.00
(1件)
発刊: 2024.08.06 ~
既刊2巻
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a高校生の藤宮周が住むマンションの隣には、「天使様」と呼ばれる学校で一番の美少女・椎名真昼が住んでいる。特に関わり合いのなかった二人だが、雨の中ずぶ濡れになっていた彼女に傘を貸したことから、不思議な交流が始まり二人は少しずつ惹かれあっていく――。大人気ラブストーリー「お隣の天使様」、二人の過去と今、そして彼らを取り巻く折々を描いた原作小説5.5巻+特装版のショートストーリーをコミカライズ! これは素っ気なくも可愛い隣人との甘く焦れったい日常の物語。※こちらの商品には、巻末にデジタル版限定特典イラストが収録されています。※
料理人志望の青年・東朱里が異世界にトリップしたところから物語は始まる。朱里を拾ったのは、傭兵団の団長、ガングレイブ。雑用として傭兵団に身を寄せる朱里は、徐々に料理の腕を振るうことで自らの存在価値を高めていく。傭兵団の各隊長たちは一癖も二癖もある人物揃いだったが、朱里は料理を通じて彼らと心を通じ合わせていった。傭兵団の食事事情を改善し、時に発明を手伝ったりと少しずつ、朱里は傭兵団の仲間たちに認められていくのだった。しかし、朱里はまだ知らない。自分自身が英雄として語られる存在になることを…。電子限定描き下ろし漫画3P付き
一応よくある転移なろうで片付けられる。 主人公よりも異世界人の都合が良過ぎるのはあんまし見たことないって位ですかね。 主人公は料理人としてはスペック高めで転移しても会話できたり見知った食材だったりと特に不自由無い位の感じで 傭兵団がスラムギャング上がりでたまたま全員が何らかの技能がって普通に騎士団試験とかいってたほうがよかったんじゃって感じで国が欲する人材ばかり。 んで料理が出来ないのはともかく料理を知らない的なのがなぁ…こういう作品における異世界料理の基準が無いから単に洋食振る舞ってるけどそれくらい知っててよって感じでうーん… そんでもって主人公も無駄に敬語というか語り口調というんですか、喋り方が文章っぽくて人間味が無いのもよくない。異世界人もちょっと説明口調だからこれは元の作者の癖なんでしょうね。結構な巻数の原作小説があるっぽいので期待出来ない所。 そんで1話をわざわざ別視点で2回やるのもなぁ… 話のテンポ悪すぎて話進まな過ぎてネームがへったくそ。引き延ばそう引き延ばそうって原作ストックもそんなに中身無いの? お話としても普通なのに元々の作りが悪いところ多すぎで評価できる所が見当たらない稀有な作品。 追記:2巻、3巻と順調に巻数が続いてる故にまぁ買われてるんだろうと思うが、巻が進んでも話が進展してるのに中身がちっとも伴った進み方をしてないので何してんだかよくわかんなくなってくる。 やってる事もキャラクター親密度アップのイベントと対象キャラの裏話しかしてないので時間経過してんのに全然仲良くなってねぇんだこいつらって感じでバグる。 そんでもっていつまで経ってもここ何処的な世界観もわかんねぇし裏話では未来ではこうなるしか話さねぇから今がわかんなきゃ意味無いだろって感じでなーんもわかんない。 んでキャラも魅力的でも無いし料理も対したもの作らないから説得力もない。二人の中をよくするための料理です湯豆腐って言われても、普通に鍋でいいじゃんってなるから作画コスト減らしたいだけにしか見えないし、仮に原作通りだとしたらセンス無いしでよくわかんねってなる。 1巻の地点では原作それなりにあるし一応面白くなりそうな気配はあるから期待してたのにもう作画のやる気が無くなったようなのでここら辺で読むのを終えようと思います。合掌
by ヤクモ (50)発刊: 2024.08.07 ~
完結・全2巻
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a昔々の大泥棒、アリババが愛用した「108つの泥棒道具」。その一つ一つは、理を越えた力を持ち、今や現代最高の宝となった。108つ全てを手にすれば“世界を盗める”とも言われる秘宝を追い求め、世界中の泥棒たちが火花を散らす中、そのロマンに魅せられた少年カイトもまた旅に出ることに! 新感覚“泥棒”バトルファンタジー開幕!! 見果てぬ夢も、未だ見ぬ秘宝も、その手で盗め!! 昔々の大泥棒、アリババが愛用した「108つの泥棒道具」。その一つ一つは世の理を超えた力を持ち、今や現代最高の宝となった。108つ全てを手にすれば“世界を盗める”とも言われる秘宝を追い求め泥棒たちが火花を散らす中、そのロマンに魅せられた少年カイトもまた旅に出ることに──!
不況、高齢化、汚職、裏金。朽ちゆく日本を救うため“正義”が暴走する。━━真の愛国心を問う、令和のピカレスクロマン。地球外生命体から日本を守る秘密組織、地球防衛隊。隊員である大和孝一は、外生体を捕らえることこそが国の平和につながると思っていた。彼女に出会うまでは━━。「本当に日本をダメにしているのは外生体なのかしら?」不況、高齢化、汚職、裏金。国の内側に巣くう法で裁けない理不尽な悪、老害。持続不可な社会を救うため老害どもを駆逐せよ。真の愛国心を問う、令和のピカレスクロマン。
敵陣最深部、バックランク。そこは駒が姿を変える場所──!! ヤクザに潜入して玉座を乗っ取れ! 潜入捜査官vs.ヤクザの若きカリスマによるスリル満点な駆け引き! 予測不能頭脳バトル開幕!! ロボットと呼ばれるほど冷戦沈着で優秀な若き警察官がいた。しかし、彼はある日上司から呼び出され、「警察を辞めろ」と告げられる。それは日本に蔓延る巨悪・ヤクザに潜入し、内部から駆逐するための壮大なプロジェクトの序章だった…。潜入捜査官「乾憲高」とヤクザの若きカリスマ「風乃イザナ」、2人の選ばれし者の壮絶なる戦い始まる! ヤクザの玉座を巡る予測不能頭脳バトル開幕!!
泣けて笑えるベストセラー短編集が漫画に! 5分で読めてあっと驚き、わっと泣ける! シリーズ累計50万部のベストセラーオムニバス小説、待望のコミカライズ! 「大変申し上げにくいのですが、あなたの余命はあと3000文字きっかりです」 ある日、医者から文字数で余命を宣告された男に待ち受ける数奇な運命とは――? (「余命3000文字」)。父の不倫相手に会うことにした真波。元々上手くいっていない両親の仲をさらに悪化させた、きっと下品な最低の女―― そう思っていたのに、彼女は予想とは全然違うひとで… (「不倫と花火」)。摩訶不思議な世界で巻き起こる涙と笑い、そして“どんでん返し”が待ち受ける、12編の珠玉の短編集。作画は敏腕アニメーター・浅野直之。