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発刊: 2007.05.24 ~
既刊2巻
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発刊: ~
既刊8巻
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a琉球新報朝刊社会面で連載中の4コマ漫画「がじゅまるファミリー」が本になりました。 2004年元日号から始まった、ももココロさんの「がじゅまるファミリー」の04年分から274本を収録、第1巻として発刊しました。また「がじゅまるブログ」や移動編集局で実施している「マンガ教室の優秀作品」「ももココロのまんが道」なども収録しました。 沖縄の年中行事をはじめ、身近な話題を題材にした楽しくて温かい4コマ漫画です。
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発刊: 2013.05.24 ~
既刊1巻
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発刊: 2014.02.15 ~
既刊1巻
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a1970年に登場して以来、いまや日本人に生まれて知らない人はいない(?)、いやいや、世界的にもファンが多い、わが国の国民的マンガ『ドラえもん』。あまりにも有名で、まるで空気のような存在のためなのか、はたまた子ども向けマンガと軽く見られたからなのか、正面きって論じられることはこれまで少なかった。しかしその作風は、たんなる生活ギャグマンガにあらず。『鉄腕アトム』直系のSFロボットアニメであり、『新世紀エヴァンゲリオン』の先を行く「セカイ系」でもあり、『けいおん!』に代表される「日常系・空気系」の元祖ともいえる、マンガ・アニメ史のパイオニアなのである。しかも『サザエさん』同様、主人公が成長しない「ループ物語」でありながら、調べていくと、なんと村上春樹氏もビックリのパラレルワールドだったのだ……。そして何より、政権交代、フェミニズム、スクールカースト、世代論、郊外論、戦闘美少女と、戦後からいまにいたる日本社会の推移をまるで予見でもしているかのような、社会学者が舌なめずりして飛びついてもおかしくないほど格好の研究対象なのである。『ドラえもん』を読めば日本社会のふしぎがわかる!ドラえもんワールドが好きで好きでたまらない人も、そうではない人も、じつは深すぎる『ドラえもん』の世界観にふれてみよう。
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発刊: 2005.06.17 ~
既刊1巻
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発刊: 2006.08.09 ~
既刊1巻
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発刊: ~
既刊1巻
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発刊: ~
既刊1巻
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発刊: 1990.07.01 ~
既刊1巻
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発刊: ~
既刊3巻
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