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発刊: ~
既刊1巻
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a3.39
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発刊: 2020.11.30 ~
既刊11巻
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aねこっぽい姉妹のうめともも。食べて、寝て、ときどき働いて。なんでもない日々をつみかさねて、楽しく生きています。「ねこのこはな」「ウサギ目社畜科」の藤沢カミヤが紡ぐまったりショート。電子書籍限定で連載時のカラーページを全収録するほか、投稿イラストギャラリーもカラーでお届け!応援店共通の描き下ろし特典ペーパーを収録しております!★単行本カバー下画像収録★
3.10
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発刊: 2021.01.22 ~
既刊1巻
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a佐伯棗の初恋相手は天使のような美貌をもつ幼なじみの葛城陽太。どこか頼りない陽太を俺が一生守ってやる!と心に誓い、小・中・高と陽太に言い寄る輩を蹴散らす日々を送っていた。でも、成長するにつれて陽太に対して邪な気持ちがじわじわと…。天使のような存在を汚すなんて…!と思いながらも陽太の痴態を想像して自慰に耽る日々。そんな矢先、高校卒業を期に初めて二人の進路が分かれてしまう。会える時間が格段に減り、自分と陽太の格差を知り、棗の中で不安が募っていく。さらに、今まで知らなかった陽太の雄の一面まで知ってしまい…!? 電子限定おまけ付き!!
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発刊: 2020.02.21 ~
既刊1巻
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a大麦、ホップ、水。3つの材料から豊かな文化を築き上げてきたビール作りの物語、それが『ネコと鴎の王冠(クローネ)』。一風変わった題名の作品ですが、「ネコ」と「鴎」は主人公の男女をイメージしたもの。そして、少し高い位置からビールを注ぐと、美しい泡の王冠(クローネ)が生まれます。物語の舞台はダッハカンマー醸造所。見習い(アツビ)として働くクロウ・アイダは幼なじみのアンナ・ヴィンターとともに、職人(ゲゼレ)、そして親方(マイスター)になるべく、ビール作りを学び始めました。空港のビアホール、巨大なビール釜、純粋令、民族衣装(ディアンドル)、旧式の打栓機や麦芽の買い付けにいたるまで――。クロウとアンナといっしょに、ビールにまつわる大きな文化をひとつひとつ学んでいきましょう。そして、意外なことに、ふたりのお話はこの1冊でひとまずおしまい。物語は新しい主人公を迎えた続編『キツネと熊の王冠(クローネ)』へと続いていきます。そう、この連載には『王冠(クローネ)』シリーズとして主人公が移り変わりながら、さまざまな醸造所、さまざまな時代、さまざまなビール作りを描き連ねていく、連作形式となる計画があるのです。
3.17
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発刊: 2011.07.22 ~
既刊1巻
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aこれは面白い!! 想像の斜め上を行く設定と展開に引き込まれました!すっごく面白かったです! そっくりさんって!人違いから始まる恋とか、斬新でしたw キャラもとても魅力的! 攻の朝岡は傲慢で俺様なんだけど、ツンツンツンデレで、本気になったあと独占欲丸出しになるのがまた可愛らしかったw 受の山下は地味ダサ系の童貞なのにいや・・・だからこそのビックリ行動に度肝を抜かれつつかなり笑いましたw カラダの関係先行で始まった関係に、気持ちが追いついていく過程にかなりきゅんとしきます・・! そしてキスシーンがほんと色っぽい。 描き下ろしも、面白かったww 朝岡がこうみえて山下に必死っていうのがもう・・愛おしい!! そしてヒカルさん、本編には直接絡まないのにこの存在感・・・。 先に、「課長はカッコいい」を買って面白かったのでこの作品を買ったのですが、期待を裏切らない面白さで、作家買いを決意しました! 楽しみが増えたー!うれしいです。【This item is excerpted from "http://www.chil-chil.net/top/". 】