3.07
7
発刊: 2016.04.12 ~
完結・全1巻
新刊通知
aかつてない豪華な執筆陣が集まった、ZQNをテーマにしたアイアムアヒーロー公式アンソロジーコミック。それは、息をするのか。それは、何か思うのか。それは、しあわせな記憶はあるのか。それは、恋をするのか。個性が爆裂する作家陣が、それぞれの得意分野を活かしたZQNを描き出します。参加作家: 水沢悦子(『花のズボラ飯』『ヤコとポコ』) 伊藤潤二(『富江』『うずまき』) 石黒正数(『それでも町は廻っている』『木曜日のフルット』) 乃木坂太郎(『医龍』『幽霊塔』) オジロマコト(『冨士山さんは思春期』『カテキン』) 横槍メンゴ(『クズの本懐』『レトルトパウチ!』) 鳥飼茜(『先生の白い嘘』『地獄のガールフレンド』) 吉本浩二(『ブラック・ジャック創作秘話』『カツシン』)
3.32
6
発刊: 2021.06.08 ~
既刊1巻
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a悪魔にだって、放課後がある!! 本編では見られない『魔入間』キャラたちの悪魔級に楽しい放課後がここに!! ◆Cover Illustration◆ 西修 ◆Color Illustration◆ SAKAE&するば・盆ノ木至・渡辺航 ◆Comic◆ 板垣巴留・掛丸翔・桜井のりお・迫ミサキ・忍・霜月星良・津田沼篤・凪まゆこ・南郷晃太・晴智・フクイタクミ・縁山・室長サオリ・よしまつめつ・理央
3.09
6
発刊: 2018.01.25 ~
完結・全1巻
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aくらもちふさこ45年の画業のなかで生み出された数々の名作の、豪華執筆陣による描きおろしスピンオフストーリー&スピンオフイラスト! いくえみ綾の描く「チープスリル」、椎名軽穂の描く「天然コケッコー」、雲田はるこの描く「駅から5分/花に染む」、よしながふみの描く「Kiss+πr2」……ほか、人気作家たちの手によって新しく生まれた物語たち。もちろん、単行本初収録となる「天然コケッコー」特別編100ページ、花に染むと駅から5分をつなぐ「駅から5分」特別編など、くらもちふさこの作品もたっぷり読めます!
3.20
6
発刊: 2014.04.26 ~
既刊2巻
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a大人気作品『ご注文はうさぎですか?』の全てがかわいい究極のアンソロジーが登場! ハノカゲ、あfろ、クール教信者など個性派の作家陣が大集結。 誰も見たことのない「ごちうさ」ワールドをご堪能あれ!
3.17
5
発刊: 2020.06.25 ~
既刊4巻
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a大人気スマホRPG『アークナイツ』“初”の公式コミックアンソロジー! 『アークナイツ』の世界がもっと楽しめる、オール描き下ろしコミックス。チェンとスワイヤーの大喧嘩やシルバーアッシュ家の兄妹愛、まじめに戦うペンギン急便、ライン生命の過去と現在など――ロドスの日常をたっぷりお届け! 【執筆作家】-COVER ILLUSTRATION れおえん -COMIC nあくた / 狂zip / ぎんもく / ku-ba / コユコム / 鮭乃らるかん / しの / しろううらやま / ∴ / 凍咲しいな / はせがゎ(わ) / まなろう / ヤマグチ / レム
3.14
5
発刊: 2012.05.22 ~
既刊1巻
新刊通知
aガンガンオンライン連載していた『男子高校生の日常』の公式アンソロ。 巻頭のカラーイラストを含め、18名の作家が参加していて、それぞれの作風で『男子高校生の日常』の世界を描いています。 巻頭のカラーイラストは2つ、マンガは16篇。 本編もそうだったように、一話あたりだいたい5から10ページくらいの短話が収録されています。 比較的平穏だった本編に準じて、アンソロの本作も原作のイメージを壊さない形になっています。 唐突なファンタジーや人死には無く、本編内で行われても違和感ないような作品ばかりなので、原作ファンも安心して読めると思います。 無難におもしろかったですが、個人的には本編でできなかった微エロや、タイトルから誰もが想像したであろう野郎同士の濃厚な絡みが描かれてもよかったのではないかと思いました。 そういう意味で、紬木ムサヲ氏の作品が最も尖ってた気がします。 会長が呪いの本でアルパカになってしまい、りんごちゃんとイチャイチャするという変な話ですが、筆者の趣味が全面に出ていて、個人的にはよかったです。 また、ちょろいりんごちゃんが騙されてちょっとエッチな目にあう作品(川上真樹氏)もあり、こちらもよかった。 個人的にりんごちゃんがお気に入りなので、りんごちゃんがイジられている作品はいいですね。 気になる作家陣ですが、カラーイラストを描いている2名(ヨシノサツキさんと椿いづみさん)以外は私は初見で一人もわかりませんでした。 ネットで検索したら『不徳のギルド』と描いてる「川添太一」さんがいましたね。 文学少女登場回ですが、内容はエロなしのド健全なので、その点では何も期待できないと思います。 あと、作家が違う16篇の短編中、モトハルの女装ネタがなぜか2つもありました。 たまたま被っていたとしたらすごいですが、なぜタダクニの女装ネタではなくモトハル女装を描こうと思ったのか。
by うにたべたい (581)