3.15
3
発刊: 2015.02.17 ~
既刊2巻
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a――お前、そんなに俺のことキライ?大学のミスターコンテストがきっかけで知り合った梁井(やない)と成川(なりかわ)。性格も含めて2.5枚目の梁井にとって、正統派イケメンの成川は天敵そのもの。お目当ての女の子はいつも成川になびいてしまう。あからさまに成川を避けていた梁井だったが、ナンパ目的で参加したスノーボード合宿で、成川と急接近するアクシデントが発生してしまい…。
3.49
3
発刊: 2015.06.05 ~
既刊2巻
新刊通知
a3.06
3
発刊: 2015.06.26 ~
既刊5巻
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aクラスでも目立たない「武蔵くん」と「村山さん」が付き合ってみた……!?マイペースなふたりのラブコメ4コマ!
3.01
3
発刊: 2016.12.12 ~
既刊1巻
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a国民的名作文学がゾンビ感染!? 教科書でおなじみの夏目漱石『こころ』×ゾンビ=すごい読みやすさ! 時は明治4X年、ゾンビハンター・私が出会った凄腕の剣士・先生。 彼が語る親友・Kとのある女性を巡る恋路、そしてゾンビアポカリプスの真相とは…? Kが赤シャツと斬り結び、坊っちゃんがゾンビを殴る! 教科書でおなじみの「こころ」を“アメイジング翻案"でゾンビ化&漱石クロスオーバー!! 『文豪ストレイドッグス』原作・朝霧カフカ、認める。 「これが、これこそがありえたかもしれないもうひとつのストレイドッグスである! 」
「1回の人生やけん、好きな人と楽しく生きたら良かと思わん?」太平洋戦争前夜。新宿の片隅に咲いた、小さな、小さな恋の花。昭和初期の花園町。風俗雑誌「性ノ扉」のライター三宅至心は、取材先のデッサン教室でモデルをしていた混血の娘、アキと出会う。やがて恋が芽生え、慎ましくも賑やかな二人の生活が始まっていくが…。世界でその才能を認められた孤高の叙情派作家・高浜寛が新境地を切り拓いた初の連載作品。表現する喜び、信念をつらぬく厳しさ、誰かとめぐり逢う奇跡、愛しぬくことの尊さこれは魂の物語です。――こうの史代(漫画家)素晴らしい青春漫画の王道だ!“エロ”はどんな時代にも生きる勇気を与えてくれる。映画にしたいと思った。――行定勲(映画監督)