ネットで大反響!! このヒミツは漏らせない! 緊張するとおもらししちゃう頻尿NEWヒロイン誕生! 入試トップで合格し、アイドル並みの容姿を持つ、宮ヶ瀬ハナには緊張するとおもらしするという秘密があった。 そんな悩めるハナに触れた相手の尿意を鎮める能力(?)を持ったソラとの運命のような出会いが訪れて……
電撃文庫大人気作のコミック版。デブでいじめられっ子の少年・ハルユキは校内一の美人・黒雪姫と出会ったことで《加速世界》の存在を知り――。
3.26
21
発刊: 2013.08.12 ~
完結・全8巻
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a17歳の柚原小羽(ゆずはら・こはね)は化粧っ気がなく肌の手入れにも興味なし。東京の高校に転校してきた初日にクラスメートのイケメン男子・八嶋伊織(やしま・いおり)にいきなりブス呼ばわりされる。化粧品会社の御曹司でメイクの天才でもある伊織の傲慢な態度に腹を立てる小羽だが、ある日、伊織にメイクしてもらって大変身!それがきっかけでキレイになることに少しずつ関心を持ち始め……!?キレイになる夢、叶えます!メイクアップ・シンデレララブストーリー!!
3.10
21
発刊: 2016.10.13 ~
完結・全2巻
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aかつて創作BL小説を書いていた女子高校生の星野美空は“ある出来事”をきっかけに腐女子の過去を封印していた。しかし彼女が住むマンションの隣室に、当時小説のモデルにしていた市ノ瀬竜之介とその義兄・昴が引っ越してきて……。妄想BL少女が再会した、かわいくて真っ直ぐすぎる弟と、弟を偏愛(!?)しすぎるクールな兄――。美しい義兄弟×妄想JKのノンストップおとなりラブコメ、開幕です!!
3.44
20
発刊: ~
完結・全18巻
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aわたし、月野うさぎ。ちょっぴり、ドジで泣き虫なフツーの女の子だったんだけど、ひょんなことから正義の味方セーラームーンになっちゃったの。待望の美少女セーラー服アクションついに登場!!
とある港街に住む高校生、加奈はバドミントン命のハツラツ少女。そして、野球部所属のしっかり者の高木。付き合いはじめたふたりですが、恋愛ははじめて同士!! 相手のことも、自分のことも、最初は知らないことばかり。もちろん、恋の進め方も……。特に加奈は、まだまだ、なあんにも知りません。精一杯、そして少しずつ、経験していくのです。咲香里が贈る、ハートフル・ラブストーリーはじまります。
紫月サクラと緑川あかね、桃園ゆり子の3人は今日から新人教師!高校時代から腐れ縁で一緒に過ごし、一緒に同じ職を志望し、一緒に暮らし始めてしまった3人はまだまだ学生気分!それでも先生は今日から先生なのです!「悪魔事典」の巣山真也が送るガールズコメディ登場!!
3.42
20
発刊: 2015.11.21 ~
完結・全14巻
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a毎日が、なんだかけだるげ。 ため息、片ひじ、ねむそうな目…なんだかいつもけだるげな田中くん。そんな田中くんと、彼をほっておけない大きくて無口な太田くんがおくる、ユルユルまったり、にぶにぶなインセンシティブ青春コメディ
3.44
20
発刊: 2012.10.27 ~
完結・全1巻
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aメガヒット4コマ「けいおん!」の梓・憂・純たち在校生側のその後の軽音部ライフを描いた続編が登場!梓部長のもと憂、純が加入したけどまだ人数が足りない軽音部。まずは新入部員獲得から!?梓部長、やってやるです!
放課後ティータイムメンバー卒業後の次世代の桜が丘高校軽音部を描いた短編。 同時期に連載していた大学編と同じく全1巻完結です。 メインキャラは、中野梓と、唯の妹・平沢憂、梓の友人・鈴木純、それに新キャラとして、新入生の斉藤菫、奥田直が加わります。 けいおん続編ですが、進学した放課後ティータイムのメンバーは登場しません。 けいおんファンは御存知の通り、憂と純は梓の同級生ですが元々軽音部ではなく、楽器演奏は一年生です。 実質、楽器演奏がある程度できるのがあずにゃんのみというスタートで、ドラえもん的ポジションだった琴吹紬も不在という、結構厳しいスタートとなります。 ただ、新キャラの斉藤菫が特殊キャラで、前作同様に音楽室でお茶会をするまったりけいおん部の伝統が守られる続編でした。 梓、憂、純という、けいおん本編連載時からの人気キャラが主役級に格上げされ、新キャラも、特に菫がいいキャラで、読んでいて楽しかったです。 大学編は新キャラが微妙でしたが、こちらはけいおんの続編として普通に良く、全1巻ではなく長期連載して欲しいと思いました。 大学編は賛否ありますが、こちらは続編としてアニメ化していたら人気出たと思います。 個人的に純ちゃんファンなので、生意気純ちゃんやジト目純ちゃんが見れて大満足でした。 少なからずいるあずにゃんや憂ちゃんのファンも、読んで損はないと思います。 大学編と違い、ラストもキレイに終わります。 でもやはり主人公が3年生スタートというのが痛いところですね。 梓、憂、純のトリオのバンド活動はもう少し長く見ていたかったのですが、そこだけは残念です。
by うにたべたい (584)