3.17
697
発刊: 2018.10.01 ~
既刊2巻
新刊通知
a「足立区をイメージUPさせるには…もう漫画しかありません!!」漫画家・吉沢緑時は地元愛に溢れる担当編集者に連れ回され、縁もゆかりもない足立区の漫画を描くことに…□西新井大師でヒット祈願! □リサイクル自転車あだちゃりで足立区一周! □不調続きの漫画家を北千住の父が鑑定! □幻のソウルフード文化フライの謎に迫る! □ANZEN漫才とのぶつかりトーク! etc…その他、漫画に描ききれなったこぼれ話を全力収録! 伝われ! この足立区愛!!!!!雑誌掲載時のカラーページを完全収録!!!★単行本カバー下画像収録★
3.28
697
発刊: 2018.10.30 ~
完結・全1巻
新刊通知
a入学以来、よくない噂がたえず孤立している同級生・熊谷と授業でペアを組むことになったあきら。何が琴線に触れたのか、以来すっかりなつかれてしまう。あきらの言うことであれば素直に聞き、どこでもついて回る熊谷に周囲も騒然。とんでもない奴に好かれてしまった――― そう思いながらも、なぜか放っておけなくて…? 甘えたがり元一匹狼×小動物系飼い主の独占欲爆発 かまってラブ! ◆収録内容◆「大事にするから食べていい?」全5話/単行本収録描き下ろし5P/電子限定描き下ろし(おまけ漫画1P)
3.15
696
発刊: 2019.05.27 ~
既刊5巻
新刊通知
a文系巨乳・JKとちょっとエッチな小説リアル体験❤❤❤ ピカピカの高校1年生・結城晋と文学少女で巨乳な年上の幼なじみ、黒瀬雪乃には二人だけの秘密があった。 それは官能小説のエッチなシーンを実際にマネしてみるという内緒の【ごっこ遊び・官能ごっこ】だった!! あらゆるところで行われる密かな行為、そして二人は徐々にハマっていき――!? なんでもしてくれるお姉さんと楽しくてドキドキの官能小説研究♪ 連載時よりエチエチ度、大幅パワーアップ!! 単行本でしか見れないB地区解禁と大幅コミックス修正❤ さらに、電子版ではここでしか見れない特別イラストも!!!!
時は大正期――藤棚家にお嫁にやってきた少女・いぬさんは、文筆家の夫・遥さんとひとつ屋根の下で暮らしています。初めて顔を合わせた祝言の日にも床下に閉じこもるような夫の極端な人見知りに戸惑うこともしばしばですが、一方で西国出身には珍しい「雪」や「富士の山」といった、うつくしい景色を見せてもらう生活を続けるうちに、存外に懐の広い夫だと思うようになったのです。新米夫婦の、健気で愛くるしい日乗・第1巻。★単行本カバー下画像収録★
お見合いか許婚かはわかりませんが、大正時代のとある夫婦の話。 目が悪く、人見知り、臆病な作家の旦那さんと、若く、クール系だけどちょっと抜けてるまだ恋したことない幼妻の新婚日常物、なんですがただの初なカップル生活みたいな奴。 設定もあるのである程度はわかるが、最近は新婚物と銘打ってただの付き合いたて同棲レベルの結婚生活感の薄いものが多い気がする。 元々この手の作品は数が少ないのもあって最近増えてきたジャンルではあるが、この作品に至ってはそれ以外にもおざなりな点が多い。 旦那の目が悪く、片方は眼帯をつけて生活してるのだが、途中から作者の書き忘れが多く、あまつさえ鬼太郎のような目隠ししとけばいいんだろというデザインにしたりしなかっかたりという適当感。 作家というのも特に活かしておらず、臆病で微妙に頼りないだけみたいな印象。 嫁も何となく裏の設定があるようだが、そもそも結婚の経緯が明かされてないが最初に書いたお見合いか許婚なのはおそらく確実なのだが、恋を知らないというのが重要そうなものなのに普通のラブコメシチュぐらいしかないのでそこも生かせてない。 時代設定も大正にしたのは単に着物キャラを書きたい、その頃の洋服を書きたい程度で別に大事でもない。 全体的にガバガバでこの作品特有の良さは何一つ無いよくある設定を寄せ集めただけの作品でしかない。 一応いいところは一話一話が短く、4コマ主軸で読みやすいくらいのと、キャラデザや扉絵といった絵柄はとてもよいものである。(だからこそキャラ設定がガバガバなのが余計腹立つ) 人気をとろうとしていい設定を作ったはいいが、実際にやると難しいというのがよくわかる作品。
by ヤクモ (50)淫らな欲望が死を招く…!童貞を捨てるため、女と乱交できると言われている「キボウノシマ」を訪れたタカアキと友人達。華やかな女性たちに出迎えられてまんざらでもなかったが、随所に不穏な空気がただよう…なんとその島に住む遊女たちは、男の精を搾り取り生きながらえる妖魔だった――。島の女で、ただ一人タカアキ達の味方をする少女・きいに助けられながら、島からの脱出を試みるが…?