週刊少年チャンピオン

wikiで検索

119

並び替え:

ロードバイクをテーマにしたスポーツ漫画。毎日アキバに行くためチャリを漕いでいた主人公がその才能を認められ部活へ入部し日本一に上り詰めるというよくある展開だが、これが良い。1年目の大会が最高潮でそれ以降は正直失速気味。しかし、1年目の熱さは半端ではなく、スポーツ漫画のいい部分が詰まった作品。by Rei (27)

設定だけみるもテンプレハーレムものの様だが、実際は好感の持てる熱い主人公とその仲間達の物語。女の子もちゃんと可愛いしギャグ(単行本のおまけ含む)も笑えるお気に入り作品。あまり話題を見ないのでもっと流行らせたい。by パンよりうどん (292)

捕食者と被捕食者とが共存する一見平和な世界。その皮一枚下での本能の残酷さと不条理さ。人間世界に通じるものがあるけど動物モノの体だから問題点が明快で共感しやすい。 「性」が重要なテーマになってる所は、かなりビックリした。これはディズニーじゃあり得ない!日本の漫画だからこそ出来る表現だと思う。物語が最終的にどこにたどり着くのか物凄く楽しみ。 絵柄に苦手感ある人はアニメからどうぞ!作画も見やすく、動きも演出も良く素晴らしい出来でした。 by おおがらす (308)

1時間程時間を潰さなくてはならなくなり、久し振りに新品の漫画を購入。 友達から僕やばを借りて一巻だけ読んでいた為、隣にあったロロッロ!を購入。 スーパーのガキを遊ばせる広場の柔らかイスに腰掛けて読んでみたら、JCが脱ぐこと脱ぐこと…。通報されてポリスが来るんじゃないかとビクビクしながら読みました。 しくじったな。読んでいて恥ずかしい、と後悔するもつかの間、2巻でちさとちゃんの可愛さに気づいた為、正解! 登場人物1人残らず個性の強い変態! 今後出てくるキャラクターにも期待。by うれたのD (8)

バチバチBURSTまで読むと鯉太郎が父親を超える物語だと思っていたのだけど、この最終章に入ってからは残酷な現実が待っていて、死に向かいながら鯉太郎が神々しくなっていく様が美しいけれど、やはり辛い。 最新刊では王虎との最後の戦いが決着したのだけれど、彼が鮫島!と呼びかけた辺りから物凄いことが始まって、一点の無駄もなく全てが終わっていったのは、読者としても物凄い体験ができたのだと思う。by 自由 (3)

刃牙シリーズの第4部。やってしまったな。。。という感じ。宮本武蔵の登場まではかろうじて良いとして、あまりにも圧倒的すぎる強キャラを出してしまうのはいかがなものかと。そういうのは勇次郎だけだから良かったんだよ、と。好きなキャラたちが次々と敗れていく様は、もう見ていられなかった。本当に残念。by との (21)

1234