ゲッサン

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生まれてこの方「男」を見たことがない、くノ一たちの思春期ドタバタコメディ。 線が細く健康美あふれるツバキをはじめ、艶めかしいベニスモモなど、巻を増すごとに様々なタイプの女の子が登場して、とても賑やかでかわいい作品。 アクションもありますが、山本先生お得意の日常劇をたっぷり堪能できえる。by てつお (91)

「死亡した天才役者の弟」どんなに良い演技をしても常に付き纏うイメージに絶望している主人公がいきなり並行世界に飛ばされた先は、兄がカリスマ役者として生存し、自分は子供の頃に死んでいる世界だった…。 「僕を観て!僕だけを褒めて!」という共感しにくいパーソナリティの主人公に2巻までは苛々。でも覚醒する3巻から面白くなって来る!あと、マネージャー兼ヤクザの若頭のお兄ちゃんが、主人公と絶妙なコンビになっていくのが良い感じ!! by おおがらす (399)

Amazonレビューに「現実離れしたハッピー」という言葉を使っている方がいらっしゃったが言い得て妙。よくある日常を描いているようでいて、こんな風に過ごすことはなかなか難しい。 本家の雰囲気はそのままで、その意味でも安心感はすごい。by TOTO (94)

疑似ハーレム

3.27

1692

17

発刊:2019.03.12

既刊4巻

Twitterでの投稿を見てファンになりました!ショートストーリーで構成された、二人だけのかわいらしく甘い世界。ヒロインの凜ちゃんが演じる様々な表情に、ずっとどきどきさせられっぱなしです!こんなにもいちゃいちゃラブラブしてるのに、付き合ってないとか嘘でしょ…!? 5分アニメとかで動いている2人を見てみたいなあ〜。by tomoki (83)

とよ田先生最新シリーズ。これまでも青春や愛を特殊な形で描いてきた先生だが、今回の作品もまた、他者では描けないとよ田節とでも言うべき流れで構成されている。これをどう読むかは読者次第。私は大好きである。by 森脇かみん@サブカルメディカル掲載中 (45)

放課後さいころ倶楽部

3.42

1389

11

発刊:2013.09.12

既刊16巻

誰1人嫌なやつが出てこない青春ボードゲームグラフィティ。 色々なゲームのインストを物語の中でやっているが、限られた尺でそのゲームの面白さを伝える技術は実は凄い。 時間が経って、キャラ達の学年が上がっていく構造にしたのもいい。by ワッガオー (19)

MIX

3.53

3253

61

発刊:2012.10.12

既刊16巻

タッチと同じ世界線で、同じ明青学園。あのキャラたちも出てくる。懐かしい気持ちにもなるけど、タッチにおいて和也を殺したヤバさはまだない。by techang (112)

「信長」って聞くと、歴史物に拒否反応が出てしまう人もいるかもやけど(私も)、これは1巻読んだ時点から絶対面白いって思った。途中までしか読めてないので完結したら読み切ってもう一度感想書きます。by (31)

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