発行数が 31巻 以上のマンガ

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キングオブ少年マンガ ここまで緻密で壮大な世界観をぶち上げられるマンガは後にも先にも現れないだろうなぁ 新世界以降は絵の書き込みが増えたのと戦闘の同時進行で視点がバラけるので多少画がゴチャついてるきらいもあるけど、キャラが整理できればあまり気にならないかな 現在はストーリーも終盤、20年超の連載でばら蒔いた数々の布石を回収していて本当に面白い最高by 七匹 (444)

2020/08/10、31巻(126話)まで。 ジーク・イェレナはエルディア復興とか言って来たけど本当はエルディア人全員を去勢する安楽死計画をしようとする。エレンは賛成したフリしてたけど、エレンはミカサ達仲間が何より1番大切だから、エルディア人を殺そうとするパラディ諸島以外の世界の人らを全滅したいと考えていた。んで遂に始祖ユミルに会った時、ジークはエレンを止めようとしたけどエレンが勝って地鳴らしを発動した。 リヴァイ・ハンジは生きてて、ピーク・マガトと取引し手を組み協力することにした。そのメンツに、ミカサ・アルミン・ジャン・コニー・イェレナ・オニャンコポン・ガビ・ファルコ・ライナー・アニ?がいる。敵としては暴走したエレン、エレンの意志を継ぐフロックなどのイェーガー派となる。民間もイェーガー派寄り。 おもろ!はまるー。けどこういう謎とく系だったの予想外だった。トップレベルの超人気だとか聞いたからもっとポップな成長ファンタジーアクションだと思ってたら。普通にシビアな考えさせられる系含んだ暗めな戦いだった。ネバランっぽい。けどネバランより結構深くて裏切りが多いから衝撃ばっかでワクワクする。最初から考えられていたのかと思うと凄いなぁ感心感心。by lrvgfpcjwbxjlq (641)

王道バトル漫画 敵との駆け引きや激しい力と力のぶつかり合いがたまらない 作中に出てくる念能力がとても魅力的である それにレベルの高すぎる伏線がたくさんあり休載しているときにファンの中で色々考察を立てて話し合うことができるのもこの漫画しか持たない魅力の1である(笑) そして最後に冨樫チェンソーマン終わったぞby こんにちは (123)

メモ 序盤の王座奪還までの流れ好き 王騎のキャラ ランカイのキャラ 18巻の36P 呂布韋と太后が交わるシーン 男側が真顔のマグロ、女側が性狂な絵面がシュール。毎回騎乗位なのも面白い。 カンキ将軍 目や耳を敵軍に送りまくるサイコパス 連合軍編 ようやくカンメイ出てきた カンキ軍のオギコなんだこいつw 万極戦後のびょうこうオモロイ 連合軍戦、さい城編がめちゃおもろい ランカイと甘秋すき 連合軍戦のあとがつまらんって聞いてたけど今のところ面白い。 きょうかいの復讐と、弟の反乱()編。も良かった。 戴冠式編も面白かった。 しょうへいくんが寝返るのはさい城あたりから匂ってたけど、それでも「お察しの通りです」はかっこよすぎた。 陽ちゃん絶対死ぬと思ってたけど生きてて良かった。 なんなら信に惚れた説あるしあの場面で生き残ったのなら多分この先も生きるだろうな。 呂布いはセックスの時マグロだけど、話の筋は通ってるから憎めないわ。ただ政が上回っただけで、呂布いの道も間違いではないんだと思う。 新六大将軍は予想ではファルファルのとう将軍入ってたけど、なんとなくいい感じのところで死にそうな気がする。それで信が王騎軍率いて大将軍になる的な流れだと予想。 オギコの出番多くて嬉しい、らby たこやき (121)

わかってます。もはや語るまでもないと… ベタと言われようと、マンガ10選の1つです。 バスケ漫画のパイオニアとしてジャンプで成功させたということが革命なんですよ。 まず、絵のうまさということは大きなヒット要因ですが、実は80年代の熱血キャラ設定に対し、スラムダンクのキャラたちは、はっきりと一線を画して作られていたことが本当に大きいのです。 80年代に少年だった読者が、大人になっていくにつれ、受け入れられなくなる子供っぽいキャラ設定の他漫画に対し、スラムダンクのキャラはみな大人として描かれることで、読者がそうあってほしい、というカッコよさを持ったキャラとして育っていったのです。 その集大成で最高峰がvs山王工業戦であり、そりゃあれ以上の試合は二度と書けないと、井上先生も発言するよなぁと。by ゲームプロデューサー (15)

改めて一巻から読み直しましたがかなり面白かったです。 特に第一部は友情、師弟関係、裏で暗躍する脅威など少年漫画の王道を目一杯に詰め込みながらも、ストーリーのテンポの良さは圧巻でした。キャラや里のデザインだったり、全体的な構図なども見やすく、かなり満足度が高かったです。 第二部に関してはナルトの出生、里や忍について詳しく明かされ、一部キャラについても掘り下げがあり、熱い展開も多かったです。 しかし全体的に話や絵がごちゃごちゃしているように思えてきました。  またキャラが繰り出す技も迫力こそあるものの、強すぎて大味な印象を受けました。 第二部は少し読み辛いと感じましたが、総合的に見ると長らくジャンプを支えてきただけの事はあると思うぐらい素晴らしい漫画だと思います。by まつかぜ (36)

烏野を応援するのはもちろんなんだけど、ライバル校のエピソードがどれも良すぎてみんな大好きになってしまう。 そして、私はこの作品の終わり方がほんとうに大好きで。長い人生の中、学生生活、高校生活、のうちのたった1年。その1年を、あのメンバーで過ごした1年を、描き切って終わってくれたことに感謝してもしきれないよ。 キャラクター 4/5 世界観・設定 3/5 画力(読み易さ) 4/5 ストーリー性 5/5 発想力・独創性 3/5 泣ける 5/5 笑える 4/5 考えさせられる 3/5 終わり方 5/5×2by みつまめ (19)

好きな解号「水天逆巻け『捩花』」 演出に頁数を割く作風なのに、毎週毎週山場を作らないといけない週刊連載という環境故か生まれてしまった一部ではオサレバトルとも揶揄されるターン制のバトルや、キャラのパワーバランスの取り方がマジで下手くそなせいで不遇なキャラクターが多いのと、正直ストーリーはなんだかなーって感じなので破面編以降の評判はあんまり良くないけど 他の追随を許さない圧倒的な画力、デザインセンス、言語センス、演出力、キャラクターはホントにカッコよくて最高で、最高な少年マンガですby 七匹 (444)

何より勇気をもらえる。何かを頑張ろうと思える。いつしか「社会はこんなもんだ」と言い聞かせて諦めてきた夢や目標にチャレンジしてみたくなる。 そういう熱い本。ところどころのメッセージがグッとくる。日々に刺激がない、人生に迷っている、踏ん切りがつかないという人の背中を押してくれる漫画。自分は宇宙飛行士になりたいとは思わないが、主人公や登場人物を見て、好きなことをできる人生を生きられるっていうのは本当に幸せな人生なんだろうな〜と思えた。勿論、それ相応努力運、人望など様々なことが必要だが、一番重要なことは「行動する(挑戦する)こと」だと改めて気付かされた。by Ryu (113)

漫画史上、2番目に面白いスポーツ漫画。 漫画は画力ではない。だけど、その画力が最高峰だったら、面白いものはもっと面白くなる!村田先生の画力が熱さ、激しさ、そして感動を倍増させています。 スラムダンク同様、登場キャラが一人として変なイラつきをさせるキャラがいないのが素晴らしく、逆に言えば、他の漫画がテンプレ的な下手なキャラを出してしまい話を森下げるのは、ネタ不足、構成不足だからと言ってよいこと。 あのキャラもこのキャラも大好きになり、この漫画にハマっていくのです。 アメフトなんてよくルールわからない、という人が最後までよくルールわからないままであっても面白いという、ある意味とんでもない漫画。 by ゲームプロデューサー (15)

別に文句はないが、鳥山明は辛かったろうな。自分の漫画が、どんどん意図していたものと違ってきたんではないだろうか。 星一つ飛ばしちゃうからね。それでいて、次の週では、そいつが一撃でやられちゃう。もあ、どんな技出せっちゅーの。by (89)

6部以降は別ページがあるみたいなので、ジョジョの1部~5部までの感想。超長寿漫画であり、能力バトル物の先駆け的な存在の本作は本当に偉大だと思う。 ・1部(4.0) たったの5巻で完結した1部だが、個人的にはかなり好き。この頃から荒木飛呂彦先生の独特なノリは健在で、もうすでに世界観が確立していたと思う。 ・2部(3.5) 柱の男たちは正直ちょっと期待外れ。吸血鬼に続き、柱の男たちも太陽が弱点だという理由が良く分からないし、波紋を使いたいがための無理やり感があったと思う。 ・3部(4.5) ついにスタンドが登場!波紋から幽波紋に変更したのは英断だったといえる。前作まではキャラごとの能力の違いが少なかったが、スタンドの違いにより多種多様な能力バトルが展開されるようになり、本当に魅力的になったと思う。 ・4部(4.0) スタンドが登場する作品群の中で、本作が1番バトル要素が少なめ。もちろん面白いし魅力的なキャラも多いが、ちょっとだけ物足りなかった。ただ、吉良吉影とキラークイーンはかなり好き。 ・5部(5.0) ギャングものが好きだからかもしれないが、ジョジョで1番好きな部。荒木飛呂彦先生の画風と5部の世界観は本当にマッチしていたと思う。本作だけJOJOじゃなくGIOGIOなのも頷ける。by との (21)

銀魂に関しては嫌いなキャラいないんじゃないかって思う。 好きなキャラばかりの漫画って珍しい。 theイケてる!キャラばかりじゃないのに。笑 むしろそんなキャラこの漫画に存在するのか?笑 みんなどっかおかしかったりポンコツだったり 不器用だったり。でも、それが愛くるしい。 悪役も悪役では終わらない。 みんながみんなそれぞれの事情を抱えてる。 たまーに、ほんとクソだなっ!ってのもいるけど。笑 しょーもなっ!🤣🤣って回もいっぱいあって、 グッと泣ける回もあって。。 本当に大好きな漫画です(^^)by krn (2)

ラストさえ良ければ4は軽く超えたろうに… それでも仏像編までのドキドキ感と、大阪編までのワクワク感はやはりこの漫画でした味わえない その要因の1つはやはりあの敵キャラたちだろう そいつらはフリーザやクロコダイルみたいな恐いとかでなく、なんというか異質な不気味な感じがするのだ それは二次元のデフォルメされたマンガの世界にいきなり三次元の立体的な異物を持ち込んだことにより異質な雰囲気を際立たせているからだろう ゆうぞうくんに身震いした人は数知れないはずだ もうひとつが人物たちの世俗的な日常的なセリフだ。えっとかあっとかいう感嘆詞を多用することによってリアルさを演出している。この感じはいぬやしきに継承されていくのだが、正直言ってどんな日常系より日常してるのだ また彼らは日常で言いそうないやーな感じのことを言う。それによってリアルないやーな感じを出し絶対見たくない、ようなことを軽々と描いていく でも逆にセリフじみたことなんて一切言わない そういった掛け値のなさもこの作品の魅力を引き立ててる要因の一つといえよう タエちゃんによって評価を落とした漫画として有名だがしかし上記がそれを補って余りある魅力を放ち続けているby なかがわ (109)

競技かるたを知らない人でも熱くなれるスポーツと恋愛がうまく混ざった作品。 かるたを通して変わる登場人物の心理描写がとても綺麗だし、共感できるものが多い。また、登場人物全員に無駄がない。全員に過去や思いがあり、嫌なキャラクターが出てこない。 かるたをしてるシーンは迫力満点で、最後の1枚までどうなるか分からず、ハラハラもさせられる。by れとれとさん (671)

バトルの設定・ルールがすごく凝っていてとても面白い。どの魔物も出会い、成長、別れが丁寧に描かれている。感動の中にも笑える部分も描いていたり、笑いと感動のバランスも丁度良い。ラストバトルの展開も王道な感じでいい。by なかりょー (30)

井上先生が天才であることを再認識する以上に、その描写具合が『鬼才』であり『芸術家の域に達してしまった』ことを突き付けられる作品です。 誰もが知っている宮本武蔵を面白くするということが実は難しいのですが、佐々木小次郎の設定を筆頭に、キャラの立て方も上手で、かつ、墨で描き出すことで、キャラの魂までをありありと描写しています。 これは漫画を超えている… あ、でもほんと、ちゃんと完結させてください、と、祈るばかりです…by ゲームプロデューサー (15)

何回クライマックスあんねん!!! とツッコミたくなるような、起承転結がコロコロする物語。 何度もクライマックスのような盛り上がりがあるというメリットもありながら、まだ終わらんのかい!っというしつこさもあるというデメリットも… これは好みが分かれそう。 話は面白かったが、長引きすぎて、私は最後の方は疲れてしまった。 おすすめな人 ●王道好き ●バトル好き ●主人公最強系好き ●恋愛物語好きby みい (71)

The・スポ根!という感じの漫画で好みが別れそう。 努力!友情!勝利!を体現したような漫画で、チームメイトとの友情を深める描写がすごい好き。 中→高のノゴローの自己中加減にはびっくりしたさせられたが、傍若無人な性格を一貫して描けていたと思う。 唯一残念なのが、小学校と高校編で「ケガさえしてなければ全員ボコれたぜ!!」という感じが出すぎてたところ。by パグ (354)

SKET DANCE

3.89

12881

285

発刊:2007.11.02

完結・全32巻

友達にしたい少年漫画の登場人物ナンバー は、スケット団。強くておかんなヒメコ、本当に友達に欲しい…ボッスンやスイッチ、自分の学校生活に彼らがいたらどれほど楽しいことか…キャラの魅力が尋常じゃないし、テンポの良いボケツッコミが神。by 白米 (210)

この作品は信じられないことに三浦建太郎先生の大学デビュー作です。連載は1989年からなのでもう30年間。ヤバすぎます。舞台と作風は中世ヨーロッパファンタジー。初期から絵がとても上手です。荒唐無稽で夢に出るような物語ですが、そのリアルな絵柄とストーリーは本当に現実にあったかのような錯覚すら覚えます。正にこれぞファンタジー。私は劇画は苦手な方ですが、ベルセルクは別物。超が付く名作です。 三浦先生の体調不良もあり 最近はなかなかお話が進みませんが、果たして結末はいかに。by シン (1077)

こち亀は、どんな辛いときでも笑わせてくれる。 子供の頃、辛く悲しいことがあり泣き続けていても両さんの強烈過ぎるギャグで無理矢理笑わせてくれる。 大人になって、心が折れそうな時も「こち亀」を読めば笑えるし、落ち着く。 なによりどこから読んでも「幼少期~青年期」のどれかで読んだ記憶が蘇る。 子供の頃読んだ回、大人になってから読んだ回。 その時々の記憶とともに笑いを提供してくれる。 まさに不朽の名作。 色々言われやすい作品だが、200巻も続いたんだから波があって当たり前。by sd (64)

ロードバイクをテーマにしたスポーツ漫画。毎日アキバに行くためチャリを漕いでいた主人公がその才能を認められ部活へ入部し日本一に上り詰めるというよくある展開だが、これが良い。1年目の大会が最高潮でそれ以降は正直失速気味。しかし、1年目の熱さは半端ではなく、スポーツ漫画のいい部分が詰まった作品。by Rei (27)

大好きな作品です。世界観も絵も優しいし、毎回毎回新しく出てくる魔法、そしてそれを超えるためにどう戦うのかはものすごくワクワクしました。特に六魔とグリモアと冥府は凄くワクワクしましたね。あとスプリガン12のチート級魔法も好きです。好きなところを上げるとキリがないです。by T.M.YOSHIration (28)

3巻無料

ダイヤのA

3.89

11258

217

発刊:2006.09.15

完結・全47巻

今年、読み漁った中ではベスト。もう単純に野球漫画として面白い。主人公が現実離れしない範囲でグイグイ成長していき、それが試合で見事に発揮される感じ、のめり込んでしまった。 もう少し観点を拡げてみると、なんだかんだで先発完投型が前提となっている野球漫画の世界で、ここまで「継投」の醍醐味を描いた作品はないのではないか?降板する側、継投する側、それぞれのプレッシャーや心理を丁寧に書いてくれている。 また、監督が主人公だったり、クラブチームが舞台だったり、スポーツ漫画の設定はどんどん多様化しているが、高校生の入学〜世代交代みたいなところをちゃんと描いている作品は久しぶりで、やはり感情移入してしまうところ。by zaki (140)

中盤まで何も知らなくても面白かったけど、話が進んでいく度に料理の解説や調理が複雑になって、食に精通してる人じゃないとよく分からない戦いばかり見せられてた。 終わり方は綺麗だったけど作品全体何とも言えない感。by コースケ (145)

小学生のときにどハマりして警察になりたいしFBIになりたいと思った。巻数を重ねるごとに1コマあたりの文字数が多くなるし事件も話も入り組んでくる。〜80巻ぐらいまではついていけてたけどついにギブアップしてしまった。コナンを楽しみたいなら最新話までついていけなくても1から読む方がおすすめ。(でもコナンはずっと好きです)by (34)

名作。全て読み切るのにその熱量からかなりの読書力を持っていかれる。物語はいくつもの膜に分かれていて、週刊誌連載の性でどうしてもつじつまが気になるところはあるが、単行本を一気に読むとそうした瑣末なところが気にならないほどの勢いがある。by 森脇かみん@サブカルメディカル掲載中 (45)

1 3.8 15年ぶりに読む。まだまだただの導入部分。 2 4.1 蛇足に思う部分も多いが楽しい雰囲気が◎。 3 3.5 あれこんな展開遅かったっけ? 4 3.9 映画の印象が強く展開の遅さが気になる。 5 3.4 恋愛要素が強め。 6 3.1 惹きつけるものが弱いなぁ。。 7 3.5 やっと映画の展開になってきた。 8 3.6 この巻はほぼ映画にある内容。 9 3.9 映画のクライマックスに近い。 10 3.3 うーん。。フェスの最後があっけないね。映画は非常にきれいにまとめたと感じる。 11 3.2 新章。話が飛躍しがちでリアリティに欠ける。再会早くない? 12 3.4 リアリティがなぁ。。そういう漫画ではないか。 13 3.8 仕切り直し。コユキが歌うときの口あんぐり描写がワンパターンかな。 14 3.9 アメリカ編終了。 15 3.8 CDのアレンジが本人の思い通りにならないのは昔あるある。 16 3.5 停滞巻。ライブであれだけ動員して売れないのは現代では考えられないね。 17 3.6 死亡遊戯等、当時のアンダーグラウンドな音楽業界と今の違いがわかる。 18 3.8 波の少ない漫画の中では大きな展開あり。 19 3.7 この巻でも転機あり。知らない間に年月が経ってるのよね。 20 21 22 23by kiki (13)

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