発行数が 11〜20巻 のマンガ

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評価高すぎでは? 確かに農園を脱出するまでのストーリーはかなり面白かったです。 レイが裏切っていたあたりの展開はすごかったです。 が、脱出してからのストーリーの展開は正直微妙で、ストーリーの展開が早すぎて厚みがない感じですね。by hibriiiiidge (13)

途中まではリアリティ溢れる作品で、現実にDEATH NOTEが存在したらこんな感じになるんだろうなぁと楽しみながら読めたが、ミサイルでDEATH NOTE飛ばしてみたり、ジェバンニとかいうチートが偽装工作を人智を超えたレベルで行ってて残念だった。by パグ (308)

Amazonのセールで2巻まで読んだら、勢いで大人買いしてしまいました。 どっちが先かは知らないけれど、主題はディズニーのzootopiaにも通じるところが多い。表も裏も悪い奴も、みんな人間臭くて可愛い。 一巻の事件が解決した後も話は続くのかなぁ。いいところでスパッと終わってくれたら最高だと思います。by ヒマラヤワ (114)

この無印に限って言えばトップクラス。7巻(白カネキ)から本番と言われがちな作品だがそれまでもかなり面白い。あんていく編は毎週滅茶楽しみに読んでいた。熱いバトルにしんみりさせる話も。by パンよりうどん (229)

前半はおもしろくてよかったが、途中から微妙かなと思った。おいしそうにご飯たべる描写のが個人的には苦手。でもヒロインのキャラクターはとてもいい。by ヒロクアサイ (233)

台詞回しや演出にふと気になるというか、通常とはズレてる違和感を持たせて気をひくのが上手いと思う。それはハンターハンターでさらにこなれていくわけだけど 冨樫の場合それらはわざとというかはったりな訳だがおそらく確実に彼が多大な影響を受けた鳥山およびドラゴンボールは素でやってるから恐ろしい by なかがわ (97)

字が多い、しかし絵が上手い。人間ドラマのみの話の構成は難しかったのではないかと思うが、よくまとめたのではないかと思う。 王道の主人公強くなっていくアクション漫画に読みごたえは近いかもしれない。by 遊音 (51)

将棋マンガの名作。可愛いすぎる絵と、相反する重厚なストーリー。 ドラマ化もアニメ化もされ、かなり有名になり人気がでましたね。アニメは かなり原作を丁寧かつ大胆に再現していて、観て楽しかったです。by Shin (517)

作品自体は有りがちな超能力系の漫画だが、佐藤ほど能力について検証、実験を繰り返してるキャラクターを見たことが無い。 読者が〇〇が出来る設定なんだったら✕✕も出来るんじゃね?みたいに思いつくようなメタい戦法も作中に出てきて面白い。by パグ (308)

無印が好きだからこそ受け入れられない部分が多いし残念。ただ、面白い部分もあったし、ハッピーエンドで終わったのには満足。フルタや六月(の異常な扱い)や盛り上がりどころを悉くカットする点は不満。by パンよりうどん (229)

言わずと知れた名作 レビューなんて烏滸がましくて出来そうにないし、何ならネットで検索すれば私より文章力の優れた方々が沢山書いてらっしゃると思う ということで好きな点 まずよつばとといったら装丁!帯が捨てられない漫画の代表 読み返す時にちょっと邪魔だけどそこはご愛敬 詩人か?と思うくらい染みる 心身ともに疲れ切ってる時に見ると無性に泣きたくなってしまう それから作画 最近、リアルタッチにするために写真を撮ってそのまま背景にしている作家さんがたまーにいる 全然悪いことだとは思わないけど、レンズを通した世界を絵で見るとなんとも言えない違和感がある 作者は資料を基にして自分の手で描き起こしている気がする(インタビュー記事とか全く目通してないのでどこかで言及されてるかも 的外れなこと言ってたらスミマセン) その世界に降り立つ人々は、背景に似合わない漫画チックなシルエットなのに、ただただ溶け込んでいる 感嘆の声しか出ない あとは流れるような日常感 創作に励む者は誰しも緻密な人間観察をしている この日常感はその観察の賜物だ 同じ気持ちを覚えなければ日常だとは思わない 例えば、中学生の男の子が学校から帰ってきて夕飯も食べずに一番風呂を浴びると聞くと、あまり一般的ではない気がするけど、その男の子が運動部に所属していて汗だくで帰ってきたという背景があるなら、経験者は共感して日常だなと思い込む 日々当たり前のことを、そのまま当たり前だと受け流さないで、一つ一つ丁寧にインプットして、線でアウトプットされたよつばと!という作品の最大の魅力 よつばを見ていると、成人した私が5歳児の気持ちなんか分かるはずがないのに、あ〜やるやる(笑)なんて思ってしまう 揺るがない日常がそこにある 1巻が発行されるまでに数年単位で期間があくけど、この作画と話のリアリティにはそれくらいリサーチが必要だと思うのでこれからも気長に待つ ただ、20代で何言ってんだと言われるかも知れないけど、完結を見届けてから死にたいなと思う……by F (69)

尾田栄一郎も絶賛、と帯にかいてあり渋々購入したが、漫画で音楽がちゃんと表現されておりアニメも最高だった ちゃんと音を想像できる作りになっている 終盤は感動しまくる by Tra (8)

最強主人公による無双物語なのに全く抵抗が無いどころか逆に好感度MAX。ヤクザの若頭が料理作ってるシーンなど、主人公が出ていない何の変哲のないところまで楽しめる。ギャグとシリアスの双方ともにレベルが高い。 ついついーーーー伸ばし棒つけてーーーー話したくなるーーーby パンよりうどん (229)

最近ハマっている青春恋愛マンガ。 恋愛物ではあるが、少女マンガとは一線を課すかなりユニークな心理戦だらけのコメディマンガ。 知名度はまだ低いかもしれませんが、ストーリーも絵もレベルが非常に高く、読み返しもかなり多くなってきてます。 アニメ化もされ知名度がかなり上がったと思います。#名作殿堂入り タグ付けました。 12巻で若干失速(°ω°) 5.0 → 4.9by Shin (517)

圧倒的にバトルシーンが多いですが、親しみのある絵と、キャラクターたちの和気あいあいとした雰囲気が楽しく、なんだか見てしまう作品。 作者さんがカラダを壊してしまい、2018/9/6 現在 休載中。単行本は18巻まで。話はジャンプ2016年49号の164話で止まっています。 イイところで終わっているため、ハンターハンターと同じくらい かなり続きがみたい作品の一つです。by Shin (517)

こんなに読んでて苦しい漫画は他に無いと思います。(褒め言葉) 中盤、プンプンがヘソ曲げてる頃のさっちゃんの説教とか、自分の中の幼児性を批判されているようで本当に辛い。(褒め) 深夜の漫画喫茶とかで一気読みすると最高です。しばらく立ち直れません。by ヒマラヤワ (114)

面白すぎて一気読み。正直なところ一巻を読んだ時点ではいまいちハマりきれなかったのだけど、三巻くらいから猛烈に面白くなった。キャラの造形がすっごく上手。主人公が聖人みたいに優しいんだけど、それにちゃんと説得力があるのが素晴らしい。あとジャンプにしてはわりと珍しく?悪役がすごく悪役してるのも嬉しい。ラストまでぜひ丁寧に描いてもらいたい。by すかすか (3)

I love Sweetness and Ligntning, I have been following the manga ever since the anime ended, and I've been loving every single chapter of it. In the western side of the world, this manga doens't get the recognition it deserves, so I always tries to spread the love that Gido puts in this work. This manga has a hearthfelt story, lovable characters and beautiful and funny at times art. Reading this manga really feels like you are following Tsumigi and Kōhei in their journey through childhood and the most beautiful moments of life and parenthood. Now that it's done I feel sad, but I'm also glad that I could see the story of this characters conclude. This is my favorite manga ever, so I would recommend anyone to read this comic and find out for themselves how great it is. Thank you for reading! 私はアニメが終わって以来アマナマがイナズマに愛していて、私はマンガに続いていて、そして私はそれのすべての個々の章を愛していました。世界の西側では、この漫画はそれが値する認識を得ていないので、私はいつもギドがこの作品に置いている愛を広めようとします。この漫画は、心からの物語、愛すべきキャラクター、そして美しくて面白い時代の芸術を持っています。この漫画を読むことは本当にあなたが子供時代と人生と親子関係の最も美しい瞬間を通して彼らの旅行でTsumugiとKōheiに続いているように感じます。それが終わったので、私は悲しく感じますが、私はこのキャラクターの物語が終わるのを見ることができたことも嬉しく思います。これは私のお気に入りのマンガなので、誰でもこの漫画を読んで自分自身でそれがどれほど素晴らしいかを知ることをお勧めします。読んでくれてありがとう! 下手な翻訳ですみません、私はグーグルを使いました (*´∀`)by Le mem (1)

響は「天才というものはどういうものか」という表象性をもつ作品であり、テーマ=キャラクター=ストーリーになっているのは面白いと思う。天才というものをいかにして描写する点において少し立ち止まってしまう部分がある。それは全体を通して見られる奇行や、響を認め取り囲む他者のインフレ化(文学部部長→編集者→大手マスコミ→大臣)による天才だと思い込ませるトリックのせいである。 作品の中で描かれる響の小説はとてもじゃないが17歳の少女が書けるような内容ではないということは理解できるのだが実感というものが追いついていないのだ。 書き直すby ほしがた (179)

惡の華

3.66

3171

89

発刊:2010.03.17

完結・全11巻

中学生〜高校生の思春期を描いた作品。 非現実世界にもかかわらず、登場人物の生々しさがリアリティを掻き立てる。 思春期真っ只中の人でも、思春期が過ぎた人でも、何か考えさせられるテーマがある。 終わり方も良い。 by 遊音 (51)

異世界(主にRPGの世界観)を俯瞰で捉えるための、転生もしくは飛ばされる系が昨今急増してますが、この作品はゲームやらん私でも入り込め、作者自己満で終わらせてない造りだなあと思ってる。by ban_ban_0 (2397)

主人公の徐倫、無敵だった承太郎の最期には初めて読んだ時少なくないショックを受けたが読み返しているうちに魅力が増していった。エンポリオを逃がすため負けるとわかっていてもプッチに立ち塞がる徐倫のシーンはジョジョ全編を通して一二を争うくらいお気に入り。by パンよりうどん (229)

エピソードが巻をまたがない編集になっているので読みやすくて助かります(そのせいかページ数が巻によってバラバラですが 顔芸と言われるほどに絵が濃いですが、話のほうもちゃんと濃くて、読み進めるうちにハマってしまいましたby さくらめぷりあ (14)

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