#能力

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主人公の出久が努力して強くなる感じがいいです! 幼馴染の爆豪も負けないように努力し続けてて、いいコンビだなと言う感じです。 恋愛要素がほとんどないので、 青春バトルものって感じかな。 個性の種類も多くて、生徒同士の模擬戦とか激アツで読めました。by るー (15)

東京喰種無印全部読。 無印は金木くんが喰種と化す過程からより力を得ていくまでの話最後の方あまり覚えてない。弱いと言われてた主人公金木くんが狂気に触れて過去の心的外傷を思い出すところでめちゃくちゃ強く狂っていく様子がほんとに堪らない。爪剥がされてころされかけて覚醒するの堪らない。周りから強いってレッテル貼られて責任負わされるの堪らない。 reは途中で萎えた。(浪川)との絡みが大好きでした。by くまちゃん (1)

不死身になった主人公のドタバタ亜人デモクラシーです。いやあ現実臭くて人間臭い。汗臭さまで感じてしまうほどのディテールの描き具合に脱帽。戦闘シーンとか妙な生々しさがありますわ。AKIRAとはまた違う感じ。世界観はそこまで広くない。広く感じない。 亜人(不死身)という非現実的設定なのにちゃんと地に足がついた現実的な内容になってる事が凄い。戦術やキャラクターの葛藤がリアルたるがためか。確かにこれなら実写しやすい。by (113)

6部以降は別ページがあるみたいなので、ジョジョの1部~5部までの感想。超長寿漫画であり、能力バトル物の先駆け的な存在の本作は本当に偉大だと思う。 ・1部(4.0) たったの5巻で完結した1部だが、個人的にはかなり好き。この頃から荒木飛呂彦先生の独特なノリは健在で、もうすでに世界観が確立していたと思う。 ・2部(3.5) 柱の男たちは正直ちょっと期待外れ。吸血鬼に続き、柱の男たちも太陽が弱点だという理由が良く分からないし、波紋を使いたいがための無理やり感があったと思う。 ・3部(4.5) ついにスタンドが登場!波紋から幽波紋に変更したのは英断だったといえる。前作まではキャラごとの能力の違いが少なかったが、スタンドの違いにより多種多様な能力バトルが展開されるようになり、本当に魅力的になったと思う。 ・4部(4.0) スタンドが登場する作品群の中で、本作が1番バトル要素が少なめ。もちろん面白いし魅力的なキャラも多いが、ちょっとだけ物足りなかった。ただ、吉良吉影とキラークイーンはかなり好き。 ・5部(5.0) ギャングものが好きだからかもしれないが、ジョジョで1番好きな部。荒木飛呂彦先生の画風と5部の世界観は本当にマッチしていたと思う。本作だけJOJOじゃなくGIOGIOなのも頷ける。by との (21)

「スラムダンク」とはまた違った「キャプテン翼」路線のバトルスポーツ漫画な感じが最初不安だったけど、それが上手く作品とマッチして読んでて楽しかった。 作中のゾーン演出然り、アニメも少しテンポ悪かったけど原作を全面に出し切った内容で良かった。by コースケ (99)

8巻なのに話がヘビー過ぎてシンドイ。 ずっと辛い。 どことなく手塚治虫を感じる残酷で壮大な作品! 主要キャラ達がドンドン死んでいくけど、死んでもフェードアウトしないというか、読み手はいつまでも死んだキャラが心に残るというか…どいつもこいつも魅力的過ぎて…著書の人を描く能力がずば抜けて素晴らしい…チェンソーマンも同じく。 とにかく悲しいけど、壮大な物語の果てにハッピーエンドだったのだろうか、と考えさせる最終章は必見。 Netflixあたりでアニメ化希望。by ss (7)

前作『リーダー伝たけし』とは一線を課す作品。 ギャグな面もイイ意味で少々受け継いでおり、ツッコミどころも多少あるファンタジー色の強い一面もあるが、全編に渡り、リアルな栄養学の知識に裏付けされたシーンが数多くあり、SFでありながらも非常に説得力のあるストーリーに仕上がっている。著者は前作からの間に非常に勉強されたことが伺える。 未来の食医やスポーツ科学を連想させる興味深いマンガに仕上がりました。by Shin@デザイナー (628)

生物と人間を掛け合わせた能力者にゴキブリの擬人化。序盤から色んな戦いや姿が見れてスタートダッシュを決めるように面白いが、話が進むにつれてどんどん内容がゴチャついてくるのが難点。 もっとまとめや補足のようなものが多くても良いのではと感じる。by コースケ (99)

設定や世界観がおしゃれで統一感あって好きだった。俺は同時期に流行ってた鋼の錬金術師と青の祓魔師と合わせて三銃師と呼んでいる。こういう架空だけど設定凝ってリアリティ出した職業漫画が一時期流行ったよねby なかがわ (107)

D.Gray-man

3.63

2385

49

発刊:2004.10.04

既刊26巻

作品情報ページ

【ダークファワタジーを遺憾なく発揮してる作品】 ノアの箱舟崩壊までがピーク(12-14巻)。個人的に好きなのは最高潮まで高まる過程(7-9巻あたり)。各キャラクターが奮闘しながらも同じゴールを目指す様はワクワクした。 8巻くらいまでは画面も暗い暗い。週刊連載なのに書き込みがすごい。8巻前後の造形や雰囲気、ストーリーに読み応えあり。ダークファンタジーにピッタリ。 15巻以降は各々の思惑が絡まりみんな見ている方向が様々なため、ノアの箱舟崩壊ほどのワクワクし少年マンガらしさを感じるのは減ってしまった。 また今は、描く方法をデジタルに移行した事も長年描いて絵柄も変化した事も、長期に休んだともあり、初期ほどのダークさは感じない。12-14巻あたりからコマ割りも斬新になり読みづらくなった。(この作品展開も絵柄変化も楽しむ事にシフトしたら何ら苦ではありません) やはり作品に対するモチベーションの維持は大変なんだろうと思う。 ただ好きな作品ではあるから結末は知りたいし、完結したら一気読みすると思う。 読んで後悔はしない是非進めたい作品ではある。 体調に気をつけて描き切ってくれたら幸いです。と願うばかり。by (113)

浮世絵ライクな作画にぬらりひょんという唯一無二の組み合わせを見れた事に感動した。 戦闘描写も浮世絵のそれっぽく見えてジャンプでこんなの読めるんだなぁとあの時思った。by コースケ (99)

ドラクエ xハンターハンターxスターウォーズって感じ。個人的に好きな最後までインフレを起こさず、ラスボスが固定されているイイ漫画。ハガレンもそうでした。 キャラ一人一人が人間臭くて、主人公サイドもヴィラン(一部)もそれぞれが自分の正義を信じて死んで行く不毛な戦いがしっかり描かれており引き込まれた。 好きだけど、拷問だけ全くファンタジーじゃ無いので人に勧め辛い! でもオススメしたい…ジレンマ… 主人公がヒロインと恋をしなかったり、最強なキャラが途中リタイヤしたり、伏線が丁寧に貼ってあったり、最後はハッピーエンドとは言い切れない…この辺りが好き…by ss (7)

原作者ファンのため敬遠してたのだけれど、作者の別作品を読んだのをキッカケに、一気読みしました。 岩西、朝顔、槿、劇団家族、後半の安藤兄弟あたりの雰囲気はしっくりきていいなと思いました。 唯一最後まで慣れなかったのがミツバチ…これは原作の大オチでゆるりと現れる役回りだけに、漫画オリジナルの別の名前をつけて欲しかったなあ。クラゲとか? 全体としては、原作を知ってても知らなくても楽しめるのでおすすめします。by ヒマラヤワ (119)

異能力の高校生たちを集めて戦場で戦わせる世界。銃だけであんなに飛び散る?ってくらいグロ誇張あり。メインキャラが狂人。ただ冒頭の戦場シーンのヒロインが呟く言葉はなかなかリアルな気がした。(戦場知らんけど)by ばんばん (2518)

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