#歴史

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メモ 序盤の王座奪還までの流れ好き 王騎のキャラ ランカイのキャラ 18巻の36P 呂布韋と太后が交わるシーン 男側が真顔のマグロ、女側が性狂な絵面がシュール。毎回騎乗位なのも面白い。 カンキ将軍 目や耳を敵軍に送りまくるサイコパス 連合軍編 ようやくカンメイ出てきた カンキ軍のオギコなんだこいつw 万極戦後のびょうこうオモロイ 連合軍戦、さい城編がめちゃおもろい ランカイと甘秋すき 連合軍戦のあとがつまらんって聞いてたけど今のところ面白い。 きょうかいの復讐と、弟の反乱()編。も良かった。 戴冠式編も面白かった。 しょうへいくんが寝返るのはさい城あたりから匂ってたけど、それでも「お察しの通りです」はかっこよすぎた。 陽ちゃん絶対死ぬと思ってたけど生きてて良かった。 なんなら信に惚れた説あるしあの場面で生き残ったのなら多分この先も生きるだろうな。 呂布いはセックスの時マグロだけど、話の筋は通ってるから憎めないわ。ただ政が上回っただけで、呂布いの道も間違いではないんだと思う。 新六大将軍は予想ではファルファルのとう将軍入ってたけど、なんとなくいい感じのところで死にそうな気がする。それで信が王騎軍率いて大将軍になる的な流れだと予想。 オギコの出番多くて嬉しい、らby たこやき (121)

ハイテンポのSF科学マンガ超大作。OriginのBoichi先生作画に、アイシールド24の稲垣理一郎先生原作の黄金タッグ結成。これがまた凄い作品に仕上がってます。 美しい絵を描くBoichi先生のポップでコミカルな絵が楽しく、また稲垣先生のリアルで膨大な科学や歴史などの豊富なTipsのバックグラウンドに驚きを隠せず、知識欲や好奇心も多いに誘います。 何千年という人類が紡いできた科学の結晶を駆使する天才科学者の主人公と、その他分野の天才キャラクターの仲間達との愉快で手に汗握る物語。彼方のアストラなど宇宙マンガが好きな方にもオススメです。by シン (1077)

銀魂に関しては嫌いなキャラいないんじゃないかって思う。 好きなキャラばかりの漫画って珍しい。 theイケてる!キャラばかりじゃないのに。笑 むしろそんなキャラこの漫画に存在するのか?笑 みんなどっかおかしかったりポンコツだったり 不器用だったり。でも、それが愛くるしい。 悪役も悪役では終わらない。 みんながみんなそれぞれの事情を抱えてる。 たまーに、ほんとクソだなっ!ってのもいるけど。笑 しょーもなっ!🤣🤣って回もいっぱいあって、 グッと泣ける回もあって。。 本当に大好きな漫画です(^^)by krn (2)

井上先生が天才であることを再認識する以上に、その描写具合が『鬼才』であり『芸術家の域に達してしまった』ことを突き付けられる作品です。 誰もが知っている宮本武蔵を面白くするということが実は難しいのですが、佐々木小次郎の設定を筆頭に、キャラの立て方も上手で、かつ、墨で描き出すことで、キャラの魂までをありありと描写しています。 これは漫画を超えている… あ、でもほんと、ちゃんと完結させてください、と、祈るばかりです…by ゲームプロデューサー (15)

2021/1/1 全巻無料フェアがあったので、やっと読むことができました。 偉人たちが異世界転生してバトル これだけで面白い。最高に厨二心を心地よく刺激してくれる作品。 キャラのかけあいも面白いです。 ファンタジー世界に転生した偉人たち。島田豊久・織田信長・那須与一。彼らは「漂流者(ドリフターズ)」と呼ばれ、互いに協力しながら異世界攻略をめざします。 また、「廃棄物(エンズ)」と呼ばれる人物もいます。彼らは、異世界を滅ぼそうとする組織側に属しています。 土方歳三、ジャンヌダルク、ジルドレ、ラスプーチン、源義経etc... 生まれた時代が全然違う主人公側たちの「俺が死んだ後はどうなってたの」エピソードとか面白いですね。 どうやら未完のまま数年新刊が出ていないようです。首を長くして待ちましょう。by せーふぁ (507)

『寄生獣』、『七夕の国』の岩明均先生の作品。 自分個人としては七夕の国のようなミステリーSFが大好きで、本作は他の漫画好きの方々が仰るように特別面白いとは感じなかった。 ただ自分の感覚が違うだけと思って、☆3にプラスして☆4by せーふぁ (507)

最後ゴチャっとした気がするけど、それでも最高の一言。 漫画への愛、世界への愛、物語への愛、ひしひしと感じました。 天才浦沢直樹の片鱗が見える名作です。 個人的には浦沢作品トップ3に入るかも…by Hm (29)

◆こんな方にオススメ ・侍が好き ・うーん、画を見て下さい。うまく説明できません。 スコアは該当する方へ ◆感想 ◎ストーリー 全体的なストーリーはそれほど独自性がないのですが、雰囲気がいいんですよね。登場人物同士の掛け合いがボケとツッコミだったりとか、そういうところはとても好きです。あとは巻末の武器解説に著者が自分でツッコミするところも笑っちゃいます。 ◎画 すごいです。こんな画を描ける方は見たことがない気がします。クセがないのにクセがものすごくある。私はオリジナリティの強い作品が好きなので、惚れました😁by Rodan先生 (49)

「信長」って聞くと、歴史物に拒否反応が出てしまう人もいるかもやけど(私も)、これは1巻読んだ時点から絶対面白いって思った。途中までしか読めてないので完結したら読み切ってもう一度感想書きます。by (34)

世の大半の三国志作品が「蜀」の視点で描かれているのに対し、本作は「魏」の視点で描かれているという面白い作品。そのため、普段はあまりスポットの当たらない魏の人物、特に軍師たちの活躍が詳細に描かれていて良かったと思う。自分は本作を読んで、法正(蜀の人物だが)と楽進が好きになった。 ちなみに魏の軍師と言えば、荀彧、郭嘉、程昱、荀攸、賈詡。ここら辺の人物をあまり詳しく知らないなら、ぜひとも本作を読んでもらいたい。もちろん、知っている人にも読んでもらいたいが。。。by との (21)

古田織部を主人公にするという、新し過ぎる視点の戦国物。 武ではなく「名物」を中心に描かれる人間模様、人間の胆力や骨董(現代視点)で話が進む新しいジャンルを作ったと思う。 もしかして、本当にこつだったんじゃないのか? と思わせるようなストーリーの作り込みと、数多く出るキャラクターそれぞれの魅力が、ある程度以上に史実にそって描かれるのもいい。by sd (64)

南條範夫氏原作の「駿河城御前試合」をベースにコミカライズされたチャンバラ活劇。歴史小説大好きなので原作は読んだことがありますが、スパッと初戦だけに絞って漫画として昇華してるのは凄すぎますね。 とことんまでの劇画調の画風、モツ垂れ流しの描写、余計な話が一切ないストーリー。 因縁のある2人の剣士が出会って最後に殺し合うまで、丹念に描かれている。全15巻、長いようで短い。2人の運命がそこに凝縮されている。 最終巻のヒキが美しすぎる。これぞ残心(違う) 最終巻の作者あとがきで触れてるけど、ほんとうによくこんな漫画描けたなあと思う。すごすぎ。by せーふぁ (507)

1 4.9 展開の早さが◎ 誰も信じるなが効いてる 2 4.9 先が気になる展開続き 3 3.2 過去編が微妙… 4 4.6 再び現代編。意外な展開になった。相変わらず先が気になる。 5 4.0 再度逆転。意外な展開続きで飽きない。 6 4.2 今で1/3かぁ。このあとどんな展開になるのだろう。黒幕の手の上で敵味方踊らされている。 7 4.0 やや展開が遅い巻。にしても敵もボロボロになっていくのは斬新。 8 4.7 まさかの金田一的展開。にしても面白いです。 9 4.5 少しずつ核心に迫りながらも常に居る不気味な影が気持ち悪いね。ここで折り返しか。 10 4.3 雑魚っぽいのが意外としぶとい。 11 4.2 沖縄編ほぼ終わり。ある程度全容が見えてきた。 12 4.1 面白いが進展は少なかった。 13 4.1 厳しい展開。そろそろ主人公側に好転してほしいところ。 14 4.4 次巻が気になる展開。敵同士の邂逅も面白い。 15 3.7 思ったほど進展なく。やや置いてけぼりになる描写が気になる。 16 3.6 前巻同様登場人物の心理描写が雑になってしまって残念。 17 3.6 いよいよ大詰め。 18 3.4 北海道以降何故か一気に雑になって しまい非常に残念。 19 3.8 伏線を回収しまとめたが結末はあれでいいのだろうか。 後半5巻は知りすぼみになってしまったが、復讐目的の話ではないから仕方ない部分はあるか。by kiki (13)

非常に残酷でベルセルクを思い出す無慈悲の連続だった。しかし驚くべきはこれが史実を下敷きにしてるということで、遠い昔の遠く離れた国の歴史をこれだけ生々しく(身近に)描けるのは漫画の特権だと思った。漫画は自閉的で記号的だとよく批判されるが、だからこそ空から落ちてきた少女の御伽噺や近所の幼馴染との恋愛と同レベルのリアリティで人類の負の歴史も描いてしまう。それはこの作品とともにヴィンランドサガやヒストリエやアンゴルモアが証明してきたではないか。その創作上の無邪気さが漫画の欠点でもあり長所でもある。いくら四肢が切断されても、頭部が転がっても記号的な身体は内面を表現できない。でもだからこそ容易に世界に届いてしまう。by なかがわ (109)

名作だと思います。 まあ……なんで主人公が過去に召喚されたのかとか、古代の言葉がキスでわかるようになるんだよとかツッコミ所は数多くあるんですが……本当に登場人物が魅力的!どのキャラクターも人気があるのがわかります。友人に貸すと皆はまってくれるマンガでした。グロいシーンもあるのでそんなに少女マンガっぽくはないです。by かるすとん (27)

『天才柳沢教授の生活』著者 山下和美先生の新境地。人の繊細な心理を見事に描くその鋭い洞察力と表現力はそのままに。人類の歴史を旅する人外の美少年天使が織りなす人間達との物語。 人とは, 人生とは, 生や死とは いったい何なのか? 常に突きつけられて止まない普遍的テーマを深く考えさせられます。重いテーマでもあり読み進めるのに時間を要するかもしれませんが、悩みや疑問・無力感・空虚感などの壁にぶつかった時、一つの道標となってくれるでしょう。 古代〜現代に到る様々な世界の登場人物の生涯と共に描かれたオムニバス作品群で、長らく連載が止まっている未完の隠れた名作です。特に良かったのは 5話(2巻)ソクラテス, 13話(4巻)ベラとカリバリ。by シン (1077)

人生を変えた漫画。幕末のこの時代に世界に負けない日本を作るために身分の垣根も気にせず奔走する姿に心を打たれます。 剣術で日本一になったにも関わらず、それでは日本を変えられないと気づき、海外の知識を得て貿易を始め、幕府要人、倒幕派要人の間を命を狙われても尚行き来し日本を変えて行く。 ソフトバンクの孫さんも尊敬する人に坂本龍馬をあげているのも納得できる。(ソフトバンクのロゴは坂本龍馬の海援隊と同じ) 日本で初の株式会社を作ったのも坂本龍馬であり、ビジネスマンとしてもとても優秀であった点も素晴らしいです。by ヒロクアサイ (237)

少女漫画の金字塔だが、男性にも超オススメ作品。 恋愛は勿論、歴史・戦争・陰謀・権謀術数・女の戦い・様々な立場の矜恃・同棲愛・復讐劇・成り上がり・栄枯盛衰が込められている、もう、なんでも入っている。 上記に少しでも興味が沸いた男性も、ぜひ読んでもらいたい作品。by sd (64)

幕末、絶滅危惧種の忍者のおじいさんが頑張る話。おじいさんがとても素敵なキャラクター(´∀`)そしてリアルっぽい忍術と忍者の道具たち。アクションシーンの表現もステキ!ワクワクしながら読めます。。 あ、藤堂平助子どもバージョンもでてきます!かわいい。by bissy (242)

Kindle Unlimitedで全巻読めたのでメモ〜 ルネサンス期のフィレンツェとかローマを舞台にして、男社会のなかで史上初の女流画家になろうとする天才少女のお話。 良くも悪くも少女漫画の王道という感じで、周りの有力な男性にモテモテ(特に彼氏が万能すぎ)、そのおかげで、いやもちろん本人の才能もあるんですが、困難な道だったはずがほぼつまづく事なくトントン拍子でサクセス。なのでちょっと有り難みが…笑 とはいえ、ルネサンス期の画家さんの史実に基づいた交流やエピソードがふんだんに描かれていて、ええーそうなのー!?すごい!なんてなることも多々あり、歴史漫画好きでも楽しめる内容じゃないでしょうか(*´∀`) 主人公と彼氏は架空ですが、そのほかの主要人物はほぼ実在。ダビンチ、ラファエロ、ミケランジェロ。ローマ教皇ユリウス2世。カール大帝。 同じ頃を扱った漫画の「チェーザレ」に出てくるメディチ家のジョバンニ・デ・メディチや、お父さんの豪華王ロレンツォ・デ・メディチ。チェーザレの妹のルクレツィア・ボルジアもでてきます!あぁ豪華。 もちろんルネサンス期の画家が主人公なので、フレスコ画などの当時の絵の技術もバッチリ紹介されてますよ! いやーそれにしてもミケランジェロはすごいなあ… おすすめです!by bissy (242)

Kindle Unlimitedで全部読めます。 作曲家のブラームスが若い頃にバイオリニストとユニット組んでた時の話。 歴史と音楽が好きな人はおすすめ(*´∀`) おもしろい! 3巻で完結になっているけど、わたしの予想だと、二人の話が終わり「ブラームス20歳の旅路」編が終わったのかなと。 次からは別の副題がついて新シリーズが始まってくれることを期待してます! たのしみ。by bissy (242)

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