#本誌

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190611現在。ストーリー面白いのにそこまでどハマりしないかも。3.5☆ 0613現在。7巻オジサンとシェルターを出てミネルヴァ探しでゴールディポンドへ、森で初鬼会いヤバイ!で終了。☆4.0訂正。 0614現在12巻終了。竜の遺跡も見つけたしこれから昼と夜の金の池と寺に行こうって時にシェルターに敵襲、子供達は逃げて森へ、ユウゴとルーカスは戦う。一つ一つ謎を解き明かす感じと戦いシーンにワクワクハラハラで引き込まれる。☆4.5訂正。 2019/06/17、14巻。ユウゴとルーカスは戦い死ぬ、子供達はミネルヴァの電話頼りに秘密基地へ、ノーマンは鬼の絶滅を計画して皆も賛成だがエマは殺したくない協調し合いたいが。 2019/08/24、15巻。エマは絶滅させたくない。ノーマンは自分が犠牲になろうとも皆を救いたく鬼を滅ぼしたい。エマは七つの壁へ行くことに。ノーマンが計画実行するまでに帰って来なければ絶滅させると約束。七つの壁の入り口を開いたらGFの家があって迷路で。by l. (251)

後付け設定多すぎだろとか 早く続き書いてくれとか その割には風呂敷広げすぎだろとか 言いたいことはたくさんあるが、キャラクターの個性的な能力や特徴を活かした戦い方等見ていてとても面白い。 世界観もとても良くとにかく設定が細かい。GI編では使わないカードの解説までしっかりしていてびっくりした。by パグ (313)

これこそ王道の面白さ。キャラがそれぞれたっているし、仲間との出会いのたびに感動する話がある。 最近の話になると、キャラがそれぞれ強くなりきってしまった感があり、ワクワクする高揚感をあまり感じなくなってしまったかもしれないが、それが物語としての必然性である。by さと (51)

主人公の出久が努力して強くなる感じがいいです! 幼馴染の爆豪も負けないように努力し続けてて、いいコンビだなと言う感じです。 恋愛要素がほとんどないので、 青春バトルものって感じかな。 個性の種類も多くて、生徒同士の模擬戦とか激アツで読めました。by るー (15)

ナルトが火影を目指す ベスト漫画 キャラクターデザイン、ストーリー、背景、漫画の構成、どれをとっても最高のクオリティ。 00年代ジャンプだとやはりワンピースと並べるくらいの名作だが、どんな方面から見ても推せるキャラクターはいるし、最初はナルト目線だったのが2回目見たときにはサスケ目線になっていて、など複合的な目線で物語を楽しめる。 「継ぐこと」をテーマに描かれてると感じた。人を守ったり信頼したり戦ったりする事の意味だったり師弟関係を交えていたり、かなり熱い。 途中まで読んだけど‥で自分も改めて読み返したが名作なので是非最後まで読んでほしい、最高ですby pun (39)

先週、熱出したときに「いぬまるだしっ」を読み返してた。 その時にバクマンパロディが多いなと改めて気づき、そういえばアニメの2期くらいまでしか見てなかったので、全巻ちゃんと読もうと決心したのであった。 以下、思ったこと殴り書き。 亜豆と真城の関係は終始ピュアでニヤニヤが止まらなかった。 それと同時に自分が失いかけていた何かを思い出せた気がする。 3人旅行のシーン、「夢を追うには何よりも努力」というシュージンの言葉はありふれてるけど、シュージン即ち大場さん小畑さんから発せられるととても重く、とても響いた。 作中で主人公たちがシュールな笑い・微笑ましくなっちゃう笑いをやろうとしてたけど、実際に登場人物たちもそれを体現してるのが印象的だった。 ラジオでサイコーが「亜豆は実力で役を勝ちとります」と宣言するシーンでは思わずウルっときてしまった。 中井さんの両面性はある意味一番人間的で、キャラクターとしての厚みが最も出ていた。 リアルすぎて決して好きとは言えないけど、心からは憎めない。 なんだかんだ漫画に携わり続けられていて良かったなとは思う。 平丸さんのキャラは登場時から終始ツボだった。吉田氏との関係性もグッド。人気投票が今できるなら彼(平丸)に票を入れると思う。 蒼樹嬢は割と誰とくっついてもおかしくない立ち位置だったけど、平丸さんとくっついて個人的には良かったかな。 長々と書いたけど、物語として一貫性があってとても纏まってるし、キャラクターもみんな魅力的。 作者や編集の人が漫画にどういう想いを込めているのか、今後漫画を読むときの価値観が広まった気がした。 あとラジオで亜豆さんが言ってたけど、夢を追う人も探してる人も応援してくれるそんな暖かさのある素晴らしい作品でした。 実際読んでて創作意欲がかなり掻き立てられた。 ケータイの中に亜豆さんはいないけど、寝る間も惜しんで必死に作業していた彼らの姿を思い出しながらおじさんも頑張ってみるよ。 by たこやき (112)

本誌を購入しているためついつい積んでしまってるが、間違いなく私の人生に影響を与えている。青春を体験させてくれて、脇役と呼ばれるような人物も生きていると感じさせてくれる。ひたむきにバレーに向かう姿に背中を押されたことも数えきれないくらいある。癖のあるキャラは多々いれど、嫌な奴が出てきていないのが凄い。by 清々 (62)

あ〜〜〜〜〜〜〜〜あ! 人生が5回くらいあったらなあ! そしたらあたし5回とも違う町に生まれて 5回とも違うものおなかいっぱい食べて 5回とも違う仕事して・・・ それで5回とも・・・ BLEACHを読むby オクタン (137)

銀魂に関しては嫌いなキャラいないんじゃないかって思う。 好きなキャラばかりの漫画って珍しい。 theイケてる!キャラばかりじゃないのに。笑 むしろそんなキャラこの漫画に存在するのか?笑 みんなどっかおかしかったりポンコツだったり 不器用だったり。でも、それが愛くるしい。 悪役も悪役では終わらない。 みんながみんなそれぞれの事情を抱えてる。 たまーに、ほんとクソだなっ!ってのもいるけど。笑 しょーもなっ!🤣🤣って回もいっぱいあって、 グッと泣ける回もあって。。 本当に大好きな漫画です(^^)by krn (2)

【戦略を持って戦いに挑むので、チートやインフレが起こらず安心安全な作品】 主人公が凡人や一般感覚に近いことも好印象。 チート的な能力を持ってるキャラクターがいるが寧ろ上手く作品を引き立てている。そしてインフレが起こらない。これは地味に凄くないか? 綿密であり絵柄も体調を崩したことを感じさせない安定ぶり。作者は真面目で几帳面な方じゃないかと思うほど。 一方、一見、個性豊かなキャラクターが登場していると見えるが、その根っこには計算高く考え深い作者の顔がチラつく作品。と感じた。 どこかたまに無機質に感じることがある。絵柄なのか、理路整然と着実に確実に進むストーリーのためなのか。 はたまた、主人公がメガネボーイだからなのか、、、(-3-) by (113)

人生で一番読んでる漫画アイシールド21の原作者・稲垣理一郎先生の作品。 読んでみたらやっぱりツボ。世界が広がっていく感じとか仲間の増やし方とかワクワクしまくり。 文系な俺でも科学に興味もっちゃうくらい科学知識も読んでて楽しい。知識があると千空の科学ウンチク部分がもっと楽しめるんだろうな。by たこやき (112)

「スラムダンク」とはまた違った「キャプテン翼」路線のバトルスポーツ漫画な感じが最初不安だったけど、それが上手く作品とマッチして読んでて楽しかった。 作中のゾーン演出然り、アニメも少しテンポ悪かったけど原作を全面に出し切った内容で良かった。by コースケ (99)

「鬼滅の刃」の時と同じく、「アクタージュ」と共に絶対アニメ化すると確信してる。 一時は下降していく面白さだったけど、領域展開が出てから完全に流れが変わったと思う。 あれ以降死ぬほど面白いのであの頃切り捨てた人もまた読んで欲しい。by コースケ (99)

運びが上手く面白いが、論理的すぎて驚きにかける。とりわけ後半は、仕事人であろう、官僚的であろうという志向が強すぎるように思う。前半の豊かさを支えていた「遊び」の部分を最後まで大事にしてほしかった。by げか (37)

中盤まで何も知らなくても面白かったけど、話が進んでいく度に料理の解説や調理が複雑になって、食に精通してる人じゃないとよく分からない戦いばかり見せられてた。 終わり方は綺麗だったけど作品全体何とも言えない感。by コースケ (99)

ストーリーの展開がすごく上手い。発想が色々と狂ってて先が読めず楽しみ。倫理的なキャラクターがほぼいない。モノローグのような舞台背景の説明描写が無く、キャラ達と同じ視線の高さから話を追っている感覚がある。戦闘中のシーンがぐちゃぐちゃで何が起こってるのか分かりづらいことがあるので、画力の向上に期待してます。by あもれ (1048)

前作『リーダー伝たけし』とは一線を課す作品。 ギャグな面もイイ意味で少々受け継いでおり、ツッコミどころも多少あるファンタジー色の強い一面もあるが、全編に渡り、リアルな栄養学の知識に裏付けされたシーンが数多くあり、SFでありながらも非常に説得力のあるストーリーに仕上がっている。著者は前作からの間に非常に勉強されたことが伺える。 未来の食医やスポーツ科学を連想させる興味深いマンガに仕上がりました。by Shin@デザイナー (623)

面白い。ジャイブとかパソドブレの動画めっちゃ調べたわ。かっこいい。 全国大会など、主人公たちが物語の脇役、部長等天才たちが主役、な感じもあり、それはこの作品の特徴かな、と思う。いろいろな人の視点で描いているのにごちゃごちゃしない。 by たま (193)

連載当初から終了まで何だかんだ読んでたけど、何故かあんまり面白いとは感じなかった気がする。 それのせいでジャンプ+で連載開始されても読む気が起きなかったり、アニメも観る気がしなかった。by コースケ (99)

浮世絵ライクな作画にぬらりひょんという唯一無二の組み合わせを見れた事に感動した。 戦闘描写も浮世絵のそれっぽく見えてジャンプでこんなの読めるんだなぁとあの時思った。by コースケ (99)

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