#ミステリー

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190611現在。ストーリー面白いのにそこまでどハマりしないかも。3.5☆ 0613現在。7巻オジサンとシェルターを出てミネルヴァ探しでゴールディポンドへ、森で初鬼会いヤバイ!で終了。☆4.0訂正。 0614現在12巻終了。竜の遺跡も見つけたしこれから昼と夜の金の池と寺に行こうって時にシェルターに敵襲、子供達は逃げて森へ、ユウゴとルーカスは戦う。一つ一つ謎を解き明かす感じと戦いシーンにワクワクハラハラで引き込まれる。☆4.5訂正。 2019/06/17、14巻。ユウゴとルーカスは戦い死ぬ、子供達はミネルヴァの電話頼りに秘密基地へ、ノーマンは鬼の絶滅を計画して皆も賛成だがエマは殺したくない協調し合いたいが。by l. (215)

動物の性質がそのまま性格とは限らない(本能は動物のままだが)。むしろ意図的に逆を描こうとしている気がしてならない。表面上だけで判断できないと暗示したいのか。実は…や裏では…てのが結構ある。 うさぎは可愛らしいイメージだが今作はビッチであるし、狼は力強く獰猛なイメージだが今作は気弱で繊細な心を持った子である。パンダが1番驚く、、、🐼by サックサク (111)

この人の漫画は風呂敷を広げるのが目的化してる気がする。そりゃ話が広がる瞬間は面白いしワクワクしたが結局それには何の意味もテーマもないので空中分解してしまう。モンスターにもそれは如実に感じた。しかしたくさんの登場人物を絡ませて三谷的群像劇を作るのがとてもうまいと思う。by なかがわ (100)

主人公の一風変わった持論とサスペンス調の話を上手に混ぜ込んでると思う。 謎解きの時の語りは長文が続くため単調になりがちだけどこの作品はその語りの部分が主人公のちょっと変わった着眼点から始まるのが新鮮で面白い。 ネタ切れがとても不安。by ヴァリ (4)

最後ゴチャっとした気がするけど、それでも最高の一言。 漫画への愛、世界への愛、物語への愛、ひしひしと感じました。 天才浦沢直樹の片鱗が見える名作です。 個人的には浦沢作品トップ3に入るかも…by Hm (29)

今更ではあるが、盤石の面白さ。重厚な一話完結の作品こそが、本来の浦沢直樹だと感じさせてくれる。たった数ページで登場人物の生き様を描き切って、最後にホロリとさせてくれる手腕はさすが。 ただ、一話完結でいろいろなテーマがあるため、それを全てこなすキートンがちょっと完璧すぎる!by zaki (123)

知名度は低いかもしれないが、小畑健先生の絵と絶妙にマッチした人形をテーマにした人形遣いが主人公のサスペンスストーリー。 個人的には最も小畑先生の絵が本領発揮された作品だと思う。他の作品では分かりづらい色気があると感じる。by Shin@デザイナー (616)

Kindle Unlimitedで全巻読めたので一気読み!ホームズ好きだけどルパンは読んだことなかったんだけど、すごく面白かった…! あと歴史漫画的な要素がふんだんで、ヨーロッパ系歴史漫画をいくつか読んでる身としては、あ、あの人がこの時代に…!なんて多々。おすすめです(*´∀`) by bissy (241)

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