#アニメ化

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設定や世界観がおしゃれで統一感あって好きだった。俺は同時期に流行ってた鋼の錬金術師と青の祓魔師と合わせて三銃師と呼んでいる。こういう架空だけど設定凝ってリアリティ出した職業漫画が一時期流行ったよねby なかがわ (104)

60年代後半の日本の空気感がしっかり表現されていて流石。臨場感+説得力を持って今と違う時代を描くのは中々出来ない事。 ジャズ音楽を2人が奏でる場面はさながらNHKドラマのよう。褒めてんだよコレ。 by おおがらす (287)

最高のガンアクションとストーリー。何度 読み返しても面白い。アニメも最高ですが、こちらの原作コミックも最高です。ブラックラグーン好きは絶対好きだと思います( •̀ .̫ •́ )✧ #名作殿堂入り タグ付けました。by Shin@デザイナー (623)

D.Gray-man

3.63

2227

47

発刊:2004.10.04

既刊26巻

作品情報ページ

【ダークファワタジーを遺憾なく発揮してる作品】 ノアの箱舟崩壊までがピーク(12-14巻)。個人的に好きなのは最高潮まで高まる過程(7-9巻あたり)。各キャラクターが奮闘しながらも同じゴールを目指す様はワクワクした。 8巻くらいまでは画面も暗い暗い。週刊連載なのに書き込みがすごい。8巻前後の造形や雰囲気、ストーリーに読み応えあり。ダークファンタジーにピッタリ。 15巻以降は各々の思惑が絡まりみんな見ている方向が様々なため、ノアの箱舟崩壊ほどのワクワクし少年マンガらしさを感じるのは減ってしまった。 また今は、描く方法をデジタルに移行した事も長年描いて絵柄も変化した事も、長期に休んだともあり、初期ほどのダークさは感じない。12-14巻あたりからコマ割りも斬新になり読みづらくなった。(この作品展開も絵柄変化も楽しむ事にシフトしたら何ら苦ではありません) やはり作品に対するモチベーションの維持は大変なんだろうと思う。 ただ好きな作品ではあるから結末は知りたいし、完結したら一気読みすると思う。 読んで後悔はしない是非進めたい作品ではある。 体調に気をつけて描き切ってくれたら幸いです。と願うばかり。by (113)

浮世絵ライクな作画にぬらりひょんという唯一無二の組み合わせを見れた事に感動した。 戦闘描写も浮世絵のそれっぽく見えてジャンプでこんなの読めるんだなぁとあの時思った。by コースケ (99)

大人の担当官と少女の義体。 それぞれのペアには微妙に違った色合いの関係性がある。しかし未来が無い…と、いう点では共通している。 どんな扱いをされようと身を捨てて担当官を守る彼女達がひたすら健気で哀しい。by おおがらす (287)

『君の名は』で一躍時の人となった新海誠監督のアニメ作品『ほしのこえ』のマンガ化。 佐原ミズ先生が描いた作品。 この方の絵は非常に繊細で切なく美しいです。 初めて知った時は驚きました。 ですので、もともと『秒速5センチメートル』など切ないお話が大好きな監督の作品ですから。絵とストーリーが絶妙にマッチしており、これ以上マンガ化に相応しい方はいないのではと思わせました。 また個人的には『君の名は』よりも『ほしのこえ』の方が好きです。 そして『ほしのこえ』は、別でいくつかノベライズもされていて、見応えのあるストーリーで面白いです。by Shin@デザイナー (623)

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