バトル・アクションのマンガ一覧

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後付け設定多すぎだろとか 早く続き書いてくれとか その割には風呂敷広げすぎだろとか 言いたいことはたくさんあるが、キャラクターの個性的な能力や特徴を活かした戦い方等見ていてとても面白い。 世界観もとても良くとにかく設定が細かい。GI編では使わないカードの解説までしっかりしていてびっくりした。by パグ (282)

小学生の頃から読み始めて、大人になるまでずっと読み続けてた作品。 世界観、キャラクター、設定どれを取っても非の打ち所が無く新刊をワクワクしながら読むほど好きだった。 だが、途中から生死感がおかしくなり始めて死んでも(すぐ蘇るやろ)とか思ってしまったり、最後の方は怪獣大戦争みたいになってて、これまで出てきたキャラクターを全否定するかのような力がぶつかり合ってて萎えた。by パグ (282)

作品自体は有りがちな超能力系の漫画だが、佐藤ほど能力について検証、実験を繰り返してるキャラクターを見たことが無い。 読者が〇〇が出来る設定なんだったら✕✕も出来るんじゃね?みたいに思いつくようなメタい戦法も作中に出てきて面白い。by パグ (282)

発想と演出のうまさが抜群です。そこにタイトルから想像されるよりも骨太なストーリーラインが重なり、空想的なのに地に足のついた感のある物語が展開されます。続きが読みたくなる作品です。by 森脇かみん@サブカルメディカル掲載中 (45)

ジョジョと同じで読む前はなんとなく絵に抵抗あって避けてたけど読み始めると止まらなくなる。作り込まれた世界観・わりかしグロ入った内容とかわいらしいイラストのギャップが良い。冒険進行と共に披露される怪現象や謎解きもめっちゃわくわくする。by t-nashi (359)

言わずと知れた名作。各人好きな部が分かれると思うが、私は1と4部が大好きである。4部は集大成のような感があり、キャラクターの魅力、街の魅力がとてもスリリングに迫ってくる。by 森脇かみん@サブカルメディカル掲載中 (45)

ラストさえ良ければ4は軽く超えたろうに… それでも仏像編までのワクワク感と、大阪編までのドキドキ感はやはりこの漫画でした味わえない その要因はやはりあの敵キャラたちだろう そいつらはフリーザやクロコダイルみたいな恐いとかでなく、なんというか異質な不気味な感じがするのだ それは二次元のデフォルメされたマンガの世界にいきなり三次元の立体的な異物を持ち込んだことにより異質な雰囲気を際立たせているからだろう ゆうぞうくんに身震いした人は数知れないはずだ もうひとつが人物たちの世俗的な日常的なセリフだ。えっとかあっとかいう感嘆詞を多用することによってリアルさを演出している。この感じはいぬやしきに継承されていくのだが、正直言ってどんな日常系より日常してるのだ また彼らは日常で言いそうないやーな感じのことを言う。それによってリアルないやーな感じを出し絶対見たくない、ようなことを軽々と描いていく でも逆にセリフじみたことなんて一切言わない そういった掛け値のなさもこの作品の魅力を引き立ててる要因の一つといえよう。by なかがわ (51)

天才暗殺者が主人公の物語。 天才でありながらとても穏やかでユニークな一面を持つ主人公が魅力的。他のキャラクターも独特な世界観を持っていて、全体的に少しリアルで強面な絵とストーリーと、ところどころのギャップのあるやりとりが笑えますby Shin@UXデザイナー (460)

ジャンプラで連載が始まった時は衝撃的だった。物語が壊れていく面白さを確信犯的にやっていて、露骨に沙村広明フォロワーで、いわゆるアフタヌーン読者の目に入りづらいジャンプで連載してることも驚きだった。by Yasuhide Sugimoto (12)

ロストテクノロジーと化した科学の再生と文明の進歩を早回しで見ている感じ。科学実験でわくわくするような人は大体楽しめると思う。敵対勢力とのバトルの行方やまだ未解決の人類石化の謎も今後どう展開していくのか楽しみ。by t-nashi (359)

名作。全て読み切るのにその熱量からかなりの読書力を持っていかれる。物語はいくつもの膜に分かれていて、週刊誌連載の性でどうしてもつじつまが気になるところはあるが、単行本を一気に読むとそうした瑣末なところが気にならないほどの勢いがある。by 森脇かみん@サブカルメディカル掲載中 (45)

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